E-ロマン画家天馬ふぇみおの笛美男IZM

底辺エロ漫画家...もとい愛の"ロマン"を紡ぐ『E-ロマン画家』、天馬ふぇみおの肥溜みたいな日常を綴るブログ

エロ漫画家 エロ規制問題に怒り闘う その2

私の名前は天馬ふぇみお、オナニーしまくる奴のことを「のよう」と形容するが、どうせ猿ならピグミーチンパンジーになりたいと思うピグミー チンチン自慰  e-ロマン画家である(*ノωノ) 
 いきなりピグミーチンパンジーとか言われても、このブログを読んでるようなオナニー中毒の低知能な猿人間には意味が分からないかもしれない。なので高知能な猿人間である私が、エロ規制問題とからめてピグミーチンパンジーについて知的に解説したい。
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≪愛は地球を救う≫

 類人猿の中で一番知能が高いとされるチンパンジーだが、その生態は意外と血生臭く、ゴリラやオラウータンよりずっと暴力的で、別の群れを集団で襲って逃げ遅れた者を八つ裂きにして食べたりする。
 そんな暴力的なチンパンジーの仲間の中で一番知能が発達し高度な社会生活を構築しているとされるのが、二足歩行する小型のチンパンジー、ボノボ(=ピグミーチンパンジー)である。
 ボノボはほかのチンパンジーと違い争いのない平和な社会生活を営んでいる。その平和の根源となるのが愛である。

 ・・・すなわちSEXである。

 ボノボはフリーセックス社会を実現させていて、とにかくオスもメスもやりまくる。
 特にメスは夫とは別にレズの愛人を持つのが普通で、人目もはばからず自分でクリトリスを擦ってオナニーもするし、メス同士で乳繰り合ってレズプレイもする。
 さらにボノボの子供は物心つくと大人から性教育を施される。母親が直接性教育すると問題があるので、そこはレズの愛人が代わりに性教育をほどこし、初めてのお相手も務めてくれる( ゚д゚)

 つまり・・・

「いいわよ、挿入して♥」
「い…入れるってどこに…何を入れればいいの?」
「仕方ないわねぇ。お姉さんが教えてあげるから言うとおりにするのよ?ボ・ウ・ヤ♥」

という私が夢にまで見る、いやむしろ全男性の夢である『童貞に性の手ほどきするHなお姉さん』プレイをナチュラルに出来るのがボノボなのである。

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私がピグミーチンパンジーになりたいといった意味が分かっていただけただろう。

 ちなみに熟しきった年上の女性が思春期を迎えた少年に性の手ほどきをする風習はボノボだけでなく、人類においてもいくつかの古代部族社会においても認められている。こんな素晴らしい風習が現代ではほぼ残っていないなんて非常に嘆かわしいことである( ;∀;)。


 何が言いたいかというと『SEXは穢らわしい。特に子供に有害だ』というポルノ規制で掲げられる大義名分というのは、生物学的、文化人類学的に普遍性がある概念ではなく、単にここ千年ちょいの間にキリスト教(とそっから派生したイスラム教)的価値観から生まれた極めて押し付けがましい非合理的概念なのである。

 愛(=SEX)は地球を救う。

 人間は有史以降、愛を否定したが故にボノボのような平和な社会を作れず戦争ばかりする血生臭いモンスターに育ってしまった。24時間テレビでもこの問題について深く取り上げて欲しいところである。
 私の名前は天馬ふぇみお・・・エロ漫画家という職業的利害関係からではなく、Hなお姉さんから愛の手ほどきを受けられず貧相なセックスライフしか送れなかった一人の男として、今のポルノ規制の風潮に怒りを燃やすチンポファイター e-ロマン画家である(´;ω;`)。
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≪そして闘いに≫

 そんな私は、ポルノ規制への怒りがこみあげてきて仕方ないので、鬱憤を晴らすために久々にキックボクシングの練習会に参加した。

 最近我が愚兄がキックボクシングにハマっているのでたまに練習に付き合うのだ。私の兄は、エリート官僚の家に育ち早稲田大学を卒業しながら、長らくホストやったり闇金の下っ端やったりした挙句ようやく三十路過ぎて堅気になったいうロクデナシである。
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 ちなみにその弟は、エリート官僚の家に育ち早稲田大学を卒業しながら、立派にエロ漫画家をやっている

 その練習会に珍しく女性が参加していて、その女性は私に「ブログ見てます」と話しかけてきた。

 彩丘亜●子・・・元最強女子プロキックボクサーで、今はジムでトレーナーをしているらしいがその指導っぷりはスパルタで、兄貴は「超ドSだ」と言っていた。
 
 まぁ確かに、AVやエロ漫画ばかり見てる童貞くんなら「超強いスパルタ女だからドSだ」と短絡的に考えるのだろうが、私ほどの女性経験のある男になるとすぐピンと来た。

…この女、ド M だな┐(´д`)┌…と。

 強い女ほど、実は心の底ではもっと強い男に蹂躙され、凌辱されたがっているものなのだ。
 私が今まで見てきたAVやエロ漫画ではいつもそのパターンだった。だから間違いない。
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fanzaで「強い女」で検索するとこの通り凌辱モノがズラリと並ぶ

 亜●子とスパーリングすることになったので、私はこのドM女に鬱憤をぶつけることにした。

   女に手を上げるのは趣味じゃないが、女とはいえ元プロ、そして何より彼女自身が心の奥底で私に凌辱されたがっているのだから遠慮はいらない。私は彼女の望みをかなえるべく獣のように襲い掛かってやったのだった。

 結果…シャレにならんくらいボコボコに凌辱された((((;゚Д゚))))

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※イメージ画像

 しかしこんなもんではまだ怒りたりねぇ。私のポルノ規制への激しい怒りはドM女格闘家を逆凌辱したくらいじゃおさまらない。なのでもう少し私の怒りにお付き合い願いたい。

(続)

エロ漫画家、エロ規制問題に怒り…そして闘う その1

  私の名前は天馬ふぇみお真っすぐな心根で曲がったことが大嫌いな、左曲がりチンコe-ロマン画家である。
 生来の真っすぐさ故、最近はあえて左手で自慰することで左曲がりのチンコを右向きに矯正しようと試みている。最初は慣れない手捌きでうまくイケなかったが最近はちゃんとイケている。
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左で性する者は性感を制す』・・・尊敬するモハメド・アリの名言を改めて心に刻み込むのであった。


≪ポルノ規制≫

 モハメド・アリは黒人差別に苦しみ、その怒りを力に変えボクシングで世界の頂点に立った。私も彼同様、怒りに燃えている。何に怒っているかというと、ここ最近のポルノ規制の風潮である。

 前にもブログで書いたことがあるが、私は『表現規制』そのものについては、漫画家には珍しく意外と反発はない。規制されることで逆に表現の幅が生まれることもあり、規制された枠の中でいかに土俵際ギリギリで攻め込むかというのも作家のテクニックの一つだと思っているからだ。

 しかし最近の東京五輪で外人さんの旅行者が増える前に臭いモノに蓋をせんとばかりに、ポルノそのものを人目に付く場所から根絶しようみたいな風潮と、それを「子供への悪影響」とかの大義名分を掲げて正義面で擁護するアホな連中に怒っている。
 単純に、綺麗ごと抜かしてカッコつける奴が私は大嫌いなのであるが、今更怒りを募らせたきっかけはヤフーニュースで『フィンランドでは5歳から性教育している』という記事を読んだことである。
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 わんぱくでもいい、逞しく育ってほしい。・・・それが私の子育ての哲学である。私も幼稚園ころ、「スカートめくりの帝王」と呼ばれるほどわんぱくであったし、中学生の頃尿検査で「タンパク」の数値で再検査を受けたこともあるが、今はたくましく真っすぐな大人に成長している。子供というのは温室で純粋培養すりゃいいってもんじゃないのだ。

 タンパク出てもいい、逞しく育ってほしい・・・(*ノωノ)


 ちなみに私は以前から、子供には段階的な性教育が必要で、そのためには身近で手に入りやすい「ちょっとHな本」の役割は大きいと思っていた。

 というのも、私が子供の頃はオカズを漁ろうと思っても少年ジャンプや月刊マガジンに載ってるちょっとHな漫画、もしくはコンビニに売ってるぬるいエロ本くらいしかなかったので「今の子供達はネットでいくらでも過激なエロ動画が観られて幸せだなぁ」と思っていたが、どうもそんな単純な話でもないことが分かったからだ。

 SM系のオフ会で知り合った大学生で、現代情報化社会が生んだニュータイプ変態と言っても過言ではないM君という男子がいた。
 M君は若くしてSMに興味を持ち、15歳でネットで知り合ったおっさんと実際に会ってスパンキングプレイしたり、SNSで知り合った女王様に折檻されたり、アブノーマルプレイにどっぷりハマってしまっていたのだが、その一方でカノジョは出来たことがなくSEXの経験もなかった。
 普通はノーマルを知った後で物足りなくなって徐々にアブノーマルにいくところを、M君はネットの力で一気にノーマルを飛び越えてアブノーマルに飛び級してしまっているのだ。これは考えようによっては恐ろしい事態である。

 私のようなオッサン世代の場合、若い頃に性癖がアブノーマルにネジ曲がりかけたとしても、手に入るのはゆるーい普通のエロ本やエロビデオだけであったため、否応なしに真っすぐな性癖に矯正させられざるを得ないのだ。
 SM系のオフ会行ってる時点で矯正されてねーじゃねーか(゚Д゚;)!!というツッコミは今は置いておこう。
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あ・・あくまで仕事の取材の為に・・いっ・・・行ったんだからね((((;゚Д゚))))

 とにかく、凌辱モノの漫画を描きまくっている歪んだ性癖の私がノーマルのセックスも出来る真っすぐな人間にかろうじて育ったのは、ゆるいエロコンテンツしか手に入らなかったことによる矯正効果が大きいのではないかと思っている。 

 しかしながら、今は少年ジャンプも少年マガジンもビーチク禁止、ヤングマガジンみたいな青年誌ですらHな漫画は絶滅寸前、おまけにコンビニから一切のエロ雑誌が根絶されようという勢いである。
 その一方でネットを漁ればロリだろうがSMだろうが、いくらでも過激でアブノーマルなエロ動画が観れてしまう

 エロ情報を一切排除されて育った子がスマホやPCを自由に使えるようになった途端にアブノーマルもなんでもござれの百花繚乱のエロの大波の中に飛び込めてしまうのだ。温室栽培の花がいきなり雨風吹き荒れる外界に放り出されるようなもので、それはとても危険だと思うのだ。


 ・・・・・・・・・・ちなみに、さも『自分はまぁ段階的な性教育に丁度いいちょっとHなぬるーい漫画描いてますけど┐(´д`)┌』みたいな感じで長々と高説を垂れてきといて何だが、私の漫画は子供に見せては絶対にダメなヤツである( ;∀;)。
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小さい頃からこんな本読んでると性癖が私のチンコのように曲がってしまうので注意が必要である。( ;∀;)

 
≪アリの如く≫

 先日知合いのキックボクサーの応援に後楽園ホールに行ったところ、同じく応援に来ていた人妻さんから「ふぇみお先生のファンです!」が声をかけられた。
 持ち合わせていた単行本をあげたら目から涙を流し、(きっと股間からも涙が溢れていたことであろう)狂喜して「サインもしてください!一緒に写真も撮ってください!」とにじり寄ってくるのであった。
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 彼女には小学生の息子がいて近くの席に座っていたのだが、彼女は凌辱エロ漫画を両手に持ち嬉々として写真に映るのであった。


 ちなみに試合をした選手2名は私のエロ漫画にも登場している人物である。

嫁ともどもほぼ実名で主役格で登場したC・ジャンジラ・・・
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彼はタイトルマッチに挑むも首が捻じ曲がるほどの強烈なバックハンドブローを喰らいKO負けだった


そしてC・ジャンジラの嫁を凌辱するモブとして一コマだけ登場したH島選手・・・
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彼はヒジのカウンターで鼻を捻じ曲げられて壮絶TKO負けであった。

 私の漫画に登場すると出世する・・・そんな『天馬ふぇみおアゲチン伝説』のジンクスに陰りが見えてきたかもしれない( ;∀;)
 捻じ曲げられたC・ジャンジラの首やH島選手の鼻が心配であるが、それ以上に私の漫画によって人妻さんの息子の性癖が捻じ曲げられないか心配でならない(-ω-;)。


 とにかく・・・ポルノを極端に覆い隠そうとする今の風潮に怒りがこみあげてきて仕方ない。この怒りを誰にぶつければいいんだ?と思い悩んだ結果、私は思い至った・・・そうだ、モハメド・アリのごとく、この怒りはリングにぶつけよう(# ゚Д゚)・・・と。

(続)

エロ漫画家と『漫画家にとって大切なこと』 その3

   私の名前は天馬ふぇみお、小学校1年の時から絵を描くのが好きで「将来の夢:マンガ家」と作文に書き、小5の時には創作クラブに入ってマンガを描き、臨◯小学校の美術の滝◯先生からも「この子は本当にマンガ家になるかもなぁ」といわせしめ・・・そして今、日々女性のマン◯を描いている theマ◯コスキー e-ロマン画家である。

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こんなタイトルの漫画を描いたこともあった・・・もう14年も前のことである( ´ー`)y-~~

 滝◯先生・・・あれから30年経ったけど、創作クラブで漫画描いてたあの子は今ちゃんとマン◯家やってます( ;∀;)


《続けるコトの難しさ》

 そんなマン◯マンガが好きな私は、かなりの手塚治虫信者である。引っ越しのたびに処分したりしていたので今は大分蔵書は減ったが、中学生の頃は150冊くらいは手塚先生のマンガを集めていた(手塚治虫全集は全400巻なので120冊程度は大した蔵書量でもないのだが)。
 手塚御大のことを「マンガの基礎を作ったパイオニアだから神様扱いされてる人」と勘違いしている人も多いだろうし、実際今の時代に読むと絵や演出が古臭いのは否めないが、ストーリーを考える才能という点ではいまだに手塚治虫を超える人材は現れていないと私は思っていて、サバン症候群的な異常天才だったのが手塚先生である。

 そんな手塚先生に憧れた少年が何故か今はマン◯ばかり描いているが、それには理由がある。手塚先生が何かのスピーチの席でこう仰っていたのだ。

「大人が眉をひそめるマンガほど良い漫画なんです!」

 私はその言葉を胸に・・・今も大人が、特にPTAのババァが眉をひそめるマンガを描いている( ;∀;)


 ぶっちゃけ私は一般漫画誌を目指していて、エロ漫画家は(可愛い女の子を描ければ一般誌を狙うにしてもプラスになるだろう)程度の軽い気持ちで始めた。いわば腰掛けのつもりだった。

 しかし描いてみると、思いのほかエロ漫画は難しく、自分で描いてる最中は自信満々でも、後日雑誌に載ってる自分の作品を読むとあまりの下手くそさに背筋がゾワゾワした。
 当然人気は低かったが、私はへこたれなかった。

 人気がないのは自分が下手くそだからで、もっと上手くなれば人気も出るはずだ・・・と信じ、ひたすら貪欲にスキルアップを求めた。
 上手い人を見つければその絵柄を真似てその技術を吸収しようと躍起になった。それが前回の記事で書いたような短期間で絵柄が劇画にいったりアニメ絵に寄せていったりコロコロ代わり全く安定しない、という事態につながるのだが、その甲斐があったのかなかったのかは別にして、私の画力は昔の下手くそだった頃に比べれば格段に上がったと思う。

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デビュー2年目(処女単行本『罪と罰』より)

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デビュー7年目(杉本彩原作『インモラル』より)


 しかし、取るに足らない僅かな誤算があった・・・下手くそだった頃に(このレベルまで上手くなれば売れるはずだ)と思ってた地点までは到達できた自負はあったのだが・・・全く売れなかったのである(´;ω;`)

 
売れないどころか、詳しくは過去記事を参照いただきたいが、色々あって漫画家続けるのも厳しい状況にまで追い詰められた((((;゚Д゚))))


 追い詰められた私は、奥の手を繰り出すことにした。

 ペンネームも変え、絵柄もまるっと変えることにした。その当時売れまくってたエロ漫画家さんの中には、桂正和先生に絵柄を寄せてる人が何人かいたので、だったら・・・誰よりも桂先生に絵柄を寄せてやろう!「これ元アシとかが描いてんじゃね?」と思われるくらいに似せてやろう(゚Д゚)!・・・そう決心したのだ。桂先生に絵柄を寄せたエロ漫画家で売れなかった者はいないのだから、これはもう最後の奥の手であった。
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 キャラ絵だけでなく、緻密な背景などの部分も桂先生に寄せようと努力した。とにかく桂先生は全体的にレベルが超絶に高いので、力の遥かに劣る私ごときが寄せようと思ったら小手先の小賢しい技術を駆使して超絶に気合を入れないといけない。漫画家として完全に邪道であるが、悪魔に魂を売ってでも私は漫画家を続けたかった。
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 その結果、それなりに寄せられたんじゃないかと・・・当初の目標は達成できたんじゃないかと自負している(*´ω`*)

 しかし、
取るに足らない僅かな誤算があった・・・・・・

 全く売れなかったのである
。゚(゚´Д`゚)゚。

 いよいよ漫画家廃業かと思われたが、「北条司先生の絵が好きなんです」という編集さんから『北条先生みたいな綺麗目な劇画系の絵柄温泉を舞台にした人妻モノの漫画を』と依頼され、描いてみたところそこそこ好評でなんとか首の皮一枚繋がった。

 そしてここ数年は劇画系の絵柄と桂先生寄りの絵柄を毎月切り替えて交互に漫画を描くというアクロバティックな仕事のこなし方をしていた。

  色々ありつつも未だに単行本を出してもらえているのだからありがたい限りである。
 
 そんな訳で、おそらく桂◯和系の絵柄としては最後の単行本になるであろう、
『快楽教室~人妻教師が肉奴隷に堕ちるまで~』
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FANZAなどで発売中である

 振り返るとこのブログも10年続いてる。作家生活は20年近く続いていて、ついでにいうとオナニーの日課は30年続いてる。

 よくも続けてこれたなぁ、と我ながら思う。私よりも人気があったのに作家を辞めていった人は何人もいる。編集さんとの軋轢とか漫画へのモチベーションの低下とか、きっと色々理由があったのだろう。
 私も自分の無能さに凹んだり、編集の命令どおりに描かされて(コレ本当にウケるのか?)とだだ下がりのモチベーションになったりすることもあったが、なんだかんだで絵を描くことが嫌いになったことはなかった。

 何かをやる才能と、それを続ける才能は似て非なるものなのかもしれない。

 何かを続けるのに最も大事なコトは、それを『好き』でい続けられるか・・・なんじゃないのかなぁ、とこの歳になって私は思う次第である。

そんな訳で、私は絵を描くのが好きである。この絵を描く右手を与えてくれた神に感謝したい
そしておそらく、オナニーはもっと好きである。このマスを掻く右手を与えてくれた女神に顔射したい(*´艸`*)

(完)

エロ漫画家と『漫画家にとって大切なこと』 その2

 私の名前は天馬ふぇみお、小坊の頃、草むらに寝転がってる時に股間をグリグリ擦り付けると気持ちが良い事に気づいた、Earth-Fucker E-ロ漫画家である。

 草むらに地面を擦り付けるというのはある意味で母なる地球にペニスを突き立てるのに等しい。そう、私は子宮をFUCKする前から地球をFUCKした男なのである。
 しかし当時は快楽に溺れつつも、こんな自分は病気なのかもしれない、と恐れ慄きもした。誰にも相談できず、保健室の先生に相談してみようと思ったが、やめた。

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保健の先生が美熟女ではなくただのおばちゃんだったからである( ;∀;)

 中学生になると、お気軽に手でシコシコしたほうが楽だという真実を覚えるのだが、創作者たる者、独創性が大事である。なので独創的な自慰心を忘れまいと、二十歳過ぎくらいまではFUCKの予行演習も兼ねてたまに床にこすりつけてオナニーしようと試みるのだが、なかなかイケない。手でヤッたほうが気持ちいいからだ。
 それでも独創性を貫くためと四苦八苦しながら床FUCKしているうちに若かりし日の私はこう達観するのだ・・・

独創性より、股間が気持ち良いことが一番大事なんじゃねーのか( ゚д゚;)?・・・と。



《オリジナリティなオナニー》

 オナニーにすら独創性にこだわる私なので、当然昔から絵についてもオリジナリティにこだわっていた。

 いや、私に限らず創作に関わる者ならば誰しもが、自分だけのオリジナリティを追求したいと考える。特にデビュー前だったり駆け出しの若い作家ほど『オリジナリティ』とか『斬新さ』という単語を使いたがる。他人と違う自分でありたい・・・そんな中2マインドを大人になっても捨てきれないのがクリエイターという生き物なのである。

 しかし、仕事としてお金をもらって漫画を描く立場になると、『人気』という目に見えないモノと闘い足掻く生活が始まる。編集さんからは人気作家の絵を参考にするように言われるが、大抵の作家は、特に若手作家は尖ってるのでそれに反発する。嫌だ、自分の個性を大事にしたい!・・・と。

 私も最初は反発したクチだった。しかし最大勃起時のチンチンすらフニャッてるくらいに尖りの乏しい私は、デビューわずか2年目にしてこう達観したのだ・・・

独創性とかより、読者が気持ち良いことが一番大事
なんじゃねーのか( ゚д゚;)?
・・・と。


 小説、漫画、映画、ゲーム・・・娯楽というのはすべからく、別に肉や野菜や生活必需品と違い、生きてく上では存在しなくてもなーんも支障がない。じゃぁなぜ娯楽が存在し、その娯楽を作るクリエイターが商売できてるかというと、『需要』があるからなのだ。

 読者の需要に応えられて初めて商業漫画家はその存在を許される。

 私は漫画家にとって大切なことに気付かされた。

「他と違う独創性を出したい」というのはあくまで作り手側の願望であって、読者側は別に個性や斬新さを求めてるのではなくただ楽しませてくれるモノを求めている。「どこかで見たようなベタな展開」ってヤツが大好きだし、面白い上に独創性があるなら大歓迎だが、つまらないのに独創性だけあってもそんなもんに読者は欠片も興味がないのである。

 読者の需要に応えつつ結果的にその独創性が評価されるなら素晴らしいことだが、ただただ他と違う自分の個性を出したいってのはクリエイター側のオナニーなんだと気づいたのだ(´゚д゚`;)。

 それ以降私は、オナニーに独創性を求めて床にチンチン擦り付けてる場合じゃない!と猛省し、個性なんかドブに捨てちまえとばかりに、上手い作家さんを見つける度にパクっ参考にしまくって絵柄を変えていった。


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デビュー1年後(デビュー当初の絵は流石にド下手過ぎてお見せできない(゚A゚;))はこんな感じだったのが・・・

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急に重厚な劇画タッチに目覚めたり・・・

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『多重人格探偵 サイコ』の田島昭宇先生のような線画と墨ベタでスッキリ魅せる絵柄に触発されたり・・・

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ロリアニメ調の絵柄を急きょ試してみたり・・・

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女の子そっちのけでゴツい背景描くことに心血注ぐようになったり・・・

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やっぱり劇画に回帰して、グレースケール調のクドいタッチにしてみたり・・・

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何を思ったのか急に萌え絵にチャレンジしてみたり・・・


 いろんなものを無節操に取り入れた結果、絵柄が不安定にコロコロ変わっていくようになった。編集さんも「売れっ子を参考にしろとは言ったがここまでやれとは言ってねーよ(# ゚Д゚)」と内心思ってたかもしれない。
 昔の単行本読むと今と絵柄が全然変わってる、というのは漫画家ならよくあるが、一つの単行本の中で劇画からアニメ絵から萌え絵までタッチが迷走してる漫画家というのは少ないだろう。

 具体的に何かは分からないが・・・私は漫画家として大切なことを見失ってるのではないか(´゚д゚`;)?

 そんなふうに自問自答することもあった。

 しかし、全ては人気を得るためである。

 漫画家にとって大切なのは人気だ。

 私は絵を描くのが好きだし、就職したゲーム会社を一ヶ月で辞めるほどの社会不適応者なので漫画家ドロップアウトしたら生きていけない。作家を続けていくためには人気が必要で、そのため人気作家の絵柄をパクる必要があるならばいくらでもやってやる!そんな気概でいたのである。

 ただ私としたことが・・・唯一、取るに足らない誤算があった。

 そこまでしてもま~ったく人気が出なかったのである( ;∀;)


 そして作家歴もうすぐ19年目・・・今でも人気は出てないのだが、幸いなことに単行本は出てるのでここに宣伝させてもらおう。

『快楽教室~人妻教師が肉奴隷に堕ちるまで~』
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FANZAなどで書籍、DL版、ともに発売中である


 ちなみにオリジナリティあふれる作風に見えるが、実は桂◯和先生の絵柄を思い切り参考にしている(゚A゚;)

(続)

エロ漫画家と『漫画家にとって大切なこと』

私の名前は天馬ふぇみお永遠の20歳を目標にアンチエイジングに勤しんでいるが、よく考えたらもうすぐ作家生活20年を迎えようとする"そこそこベテラン "e-ロマン画家である。
 低空飛行ながらよくもそんなに続いてるものである。


《漫画家にとって大切なこと》

 一つのことを長く続けていると、時に大切なことを見失うことがある。私も最近漫画家にとってなにか大切なことを忘れてる気がしていた。
 漫画への情熱?
 日進月歩する技術への探求?
 本を手にとってくれる読者に満足してもらいたいというもてなしの心?

 いや、違う・・・・・

最新単行本が10日以上も前に出たのにその告知をすっかり忘れていた(´゚д゚`)!!

海王社の『サイベリア』という電子雑誌に2年近くに渡って連載していた『快楽教室 ー人妻奴隷が肉奴隷に堕ちるまでー』9月5日発売である!
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FANZAなどで書籍、DL版、ともに発売中である

・・・つーかもう二週間近く前に発売されてる( ;∀;)

 漫画家のブログで自分の単行本の告知を忘れるなんてあり得ない失態である。

 そもそも「◯月◯日に単行本が出ます!」「〇〇という雑誌の◯月号に読切りが載ります!」とか、仕事の告知が漫画家ブログの本分である。

 しかしどうも誰が読んでるのかよくわからないこのブログ、知合いの漫画家さんやたまに会うリアル友達から「ブログ読んでるよー。楽しみにしてるよー」と言われるので、そう言ってくれる方々が喜んでくれるようになんとかしょーもない、くだらないネタをぶっこむことに腐心するようになっていき、いつしか告知がおまけのようになっていた。
 
 というか、知合いに「ブログ読んだよー。笑っちゃったよ(●´ω`●)」と言われて喜んでるようじゃイカンのだ。
 知合いから「エロ漫画読んだよー。抜いちゃったよ(*ノェノ)」と言われてイカ臭い右手を差し出され握手を求められてこそ一人前のエロ漫画家であろうが、そんなことを言ってもらえたことは一度もない( ;∀;)。


 しかしそれも詮無きことなのかもしれない。

 というのも、先日10年ぶりくらいに大学時代の友人Aと久々に会った時、Aが「今ドMで露出癖の強い変態人妻と遊んでる。見られたりしてると思うと興奮するらしくてヤる時はいつも窓開けっぱにしてビデオ回したりしてる(*´艸`*)」といってそのハメ撮り映像を見せてくれたのだが、無修正のマ◯コがバッチリ見えているにも関わらず私のムスコは全く勃起しなかった(´゚д゚`)

 どうもリア友のリアルHを見ても、あまり興奮しないようだ。
 リア友のリアルHだからこそ『勃起したら負け』という深層意識が働くのだろうか?

 そしてそれはエロ漫画についても同じなのかもしれない・・・リアルな知合いが描いたモノでは人はきっと興奮しづらいのだ。

 知合いで性欲持て余してるケダモノみたいな男が何人もいて、時にエロ漫画のキャラとして出演させてやってそのエロ漫画をプレゼントしてやったりもしているのに、どうりでただの一人も
ウウウウウウ わたしは・・・
ふぇみお先生の漫画を読みましてね・・・
あの絵・・・制服着てHするヒロイン・・・
あれ・・・初めて見た時・・・なんていうか・・・
その・・・下品なんですが・・・フフ・・・・・・
勃起
・・・しちゃいましてね(*´艸`*)

とは言ってこないはずである。

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 私は作家生活19年目にして大切なことを学んだ気がした┐(´д`)┌

 大切なことと言えば、単行本の告知である。最新単行本も既刊本も、絶版中・・いや絶賛発売中なのでこれを機会にここぞとばかりに告知しておこう

快楽教室-人妻教師が肉奴隷に堕ちるまで-
快楽教室-人妻教師が肉奴隷に堕ちるまで-

欲求不満の人妻は温泉宿で激しく交尾る
欲求不満の人妻は温泉宿で激しく交尾る


この単行本が出るまでには紆余曲折があったので、次回はそれについて語りたい
(続)

エロ漫画家 リフォーム詐欺に合う その4

 私の名前は天馬ふぇみお、愛が失われたこの社会で「愛を取り戻せ!」と叫び続けるクリスタルキング・・・いやクリスタル陰部 E-ロマン画家である( ;∀;)

 この世界から愛が失われようとしている。それは人類の衰退を意味し、だからこそ私は「愛を取り戻せ!」という啓蒙活動を漫画というフィールドで行っている。
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 私の推奨している【愛】がたとえ多少歪んだモノだとしても、愛を取り戻したいという私の熱い思いに変わりはない。

 最近では人工知能、すなわちAIですら愛という感情に目覚めたらしく、DMM.COMを観てるとたまに「貴方におすすめの動画」というのをAIが勝手に忖度して勧めてくれるのだ。私が熟女系ばかり観てるから愛情深いAIが私の好みを察してくれたのだろう。おすすめされた動画を折角なのでチェックしてみた。
 その動画とは・・・
鼻フック戦隊 ハイレグオバレンジャー」!
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 ・・・・・・・・・・・舐めてんのかゴラァ( ゚д゚;)!!!

 確かに毎回「熟女」で検索してるけどなぁ、熟女オバサンじゃ似て全く非なるモノなんだよ!!学習し直せゴミAIが(# ゚Д゚)!!
 ・・・・興奮してしまった。すまない。

 愛情を装った悪意、これこそが私の一番憎むモノである。そんな人の信頼を踏みにじる詐欺行為について4回に渡って糾弾してきた真面目で社会派な記事も今回が最後である。


リフォーム詐欺の闇

 リフォーム詐欺業者にまんまとしてやられた私である。

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屋根の板金が浮いてきていて、このまま放っておくと屋根が腐って修繕に百万以上の金額がかかることになります
可愛らしいポニーテールヘアで汚れたツナギを着たエロい姐ちゃん・・・・・いや、もとい下品な馬の尻尾みたいな髪型をした汚れた心とマ◯コの卑しいアバズレ女は言っていた。

 屋根の破損は間違いなく詐欺集団共の自作自演だろうが「放っとくと百万以上かかる」という口ぶりから察するに、もし奴らにまんまと修理を頼んだ日には数十万は取られるだろう。もちろんそれで被害が終わる訳でなく、いいカモになると分かれば他にも色々不具合が出た、といってズルズル喰い物にされていくのは目に見えている。

 私は最初から連中に頼むつもりはなく、いつも懇意にしてもらってるリフォーム業者に修理を依頼するつもりだったが、それとてぼったくられはせずとも正当な修繕費は当然要求されるだろう。

 ・・・修繕費、いくら掛かるんだろう(・ัω・ั;)?

 5万円だろうか?それとも10万円くらいだろうか?・・・私は気が気じゃなかった。
 詐欺業者に数十万、数百万ふんだくられるのに比べればずっと損害は少ないであろうとはいえ、たとえ数万円でも必要のない無駄な出費は腹立たしい。
 DMM.comの500円のエロ動画ですら(セールで3割引で観られるようになるまで気長に待とう(~_~;))と視聴を我慢する慎ましやかな生活を送る私である。
 5万円あればどれだけのエロ動画を観れることだろうか
 いや、VRを買って飛び出す立体AVを堪能することさえ出来る
 つーかそれより5万あれば3次元のモノホン女を抱けるΣ(゚Д゚)!
・・・そう考えると怒りがこみ上げて仕方なかった。


 後日、普段から懇意にしているエッチ・エル・ピーというリフォーム業者さんに事情を話して屋根を見てもらった。この業者さんは何度かリフォームを頼んだことがあるが、きっちり細かく見積書を作ってくれる信用できる会社である。
「屋根の板金が浮いてるからヤバいって脅し文句は詐欺業者がよく使う手なんですよ。板金ってのは時間が立つと自然と浮いてくるものなんで、そんなに心配するほどのことじゃないんですけどね。」
 そう言ってエッチ・エル・ピーの職人さんが屋根に上がると、ものの4,5分くらいで「終わりました」と降りてきた。

 早っ(´゚д゚`)!!!

 よくよく考えれば、ガッツリ屋根を破損させたらまんまと修繕依頼をGETした際にガッツリ手間かけてちゃんと修理しなきゃならないのだから、詐欺業者としても簡単に修理できるように、ちょっとネジを何本か緩めて板金を無理やり浮かせる程度のことしかしなかったのだろう。
 それにしても、もし奴らに修繕を頼んだら5分で済む作業の対価にどれだけの金額を要求されたのか・・・想像するだに恐ろしい((((;゚Д゚))))。


 リフォーム詐欺が恐ろしいのは、どんだけ状況証拠的に見て詐欺に間違いなくとも、詐欺の証明が極めて難しいところである。

 屋根の上で連中が何をしようとも地上からは確認しようがない。床下なんかも同様である。見えない場所で何をされても、「ありえないほどの遠くからだけど屋根の板金が浮いてるの気づいたので、本当に親切心で屋根に上がって破損箇所を写真に撮ってあげたんです」とシラを切られたら何も手立てがないのだ。

本当に親切心で屋根に上がったんなら、写真撮るだけじゃなくて直せよ…5分で終わるような作業なんだからよぉ(# ゚Д゚)!!」なんてツッコんだところで証拠がなければどうにもならない。


 だから、詐欺被害者として肥を大便にして…いや声を大にして警鐘を鳴らしたい。

 怪しげな業者を屋根や床下なんかに絶対にいれさせてはいけない。ゴキブリやネズミ同様、まず家に入れさせないことを第一に考えないといけない。頼んでもいないのに家の不具合を指摘してくるような業者はまず詐欺と疑ってかかるべきなのである。

 珍しく本当に真面目なことを書いたが、これも私以外の人に被害にあってほしくないという無償の愛ゆえのことである。ちなみにパパっと修繕してくれたリフォーム会社、エッチ・エル・ピーの職人さんに費用を尋ねると『無料でいいですよ』と言ってくれた。
 なんと愛に溢れた会社だろうか( ;∀;)

 私は職人さんに感謝を捧げつつ、数万円くらいはかかると思っていた修繕費が浮いた嬉しさから、早速DMM.comでエロ動画を買い漁るのであった。
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世の中にはなんておあつらえ向きなエロ動画が存在してるのだろうか。ありがとう、DMM.com( ;∀;)

 ちなみに数週間後、奴らは「屋根の不具合が気になったのでまた伺いに来ました」とのうのうと多摩ナンバーの黒いバンに乗って再訪してきたので、「懇意の業者にもう直してもらいました。無料で」と言ってお引取り願った。
IMG_20190425_103215

 繰り返すが、向こうから近づいてくるようなリフォーム業者はどんだけ親切に見えても間違いなく詐欺業者なので注意して欲しい。そして被害者の私が言うのも何だが、自分はしっかりしてるから大丈夫!という油断は大敵である。

(完)
プロフィール

femio

 就職したゲーム会社を一ヶ月で辞めた社会不適応者。エロ漫画業界で細々と食いつなぐ生活も早15年。特殊な性癖と小ぶりな性器を持ちながらも、めげずに関東のどこかに生息中。

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