E-ロマン画家天馬ふぇみおの笛美男IZM

底辺エロ漫画家...もとい愛の"ロマン"を紡ぐ『E-ロマン画家』、天馬ふぇみおの肥溜みたいな日常を綴るブログ

2011年08月

近況報告2011.08.24

 私の名前は天馬ふぇみお、最近日焼けで皮がズルズル剝けまくっている、そしてチンコの皮は中学時代にズルズル自分で剝いた、おませなE-ロマン画家である。

 肩周りだけ日焼けしたおかげで、肩と背中とチンコだけが極端に色が黒くなっている。

 なぜ日焼けしたのか、その理由を語りたいと思う。

 《IN 湯河原》

 お盆の一番混み時に、わざわざ友達と湯河原に一泊旅行にいってきた。

 夏と冬にその面子で旅行に行くのが恒例になりつつあるのだが、過去2回、旅館で夜通しトランプして、とくにどこにも観光せずに帰るような不毛な旅行(それはそれで楽しいのだが)だったので、今回こそはちゃんとがっつり遊び倒そうということで、湯河原海水浴場で泳ぎまくったしだいである。


 美容に気を使う私は、紫外線が美容にとって百害あって一利なしなのは分かってるので、わざわざ日光浴するほど愚かではないのだが、かといって日焼け止めを塗るほど美白に命を懸けてるわけでもないし、塗ってもどうせ流れてしまうので、何のケアもせずそのまま海に入っていた。

 ちなみにどうやら私は、ひたすら波と戯れたりぷかぷか浮いてたりするだけでもいつまででも海で遊べる男らしい。
 一人でひたすら泳ぎまくっていた。ほとんど泳ぐか浮き輪でぷかぷか浮いていたので、肩周りだけが焼けてしまった次第である。
 そしたら突然腕に電流が走るような衝撃があり、浜に戻ってみると腕がこんなことになっていた。
d41d249b.jpg


 クラゲに刺されたらしい。なんてことだ、見事に触手の形にミミズ腫れが出来ている。

 旅行初日でクラゲに刺されるなんてなんと運が無いことか、と嘆いてはいけない。
世の中はなんでもプラス思考でいかなければ。

 海には屈強な男どもがわんさかいて、ベビーフェイスで細マッチョな私など彼らにとってはおいしい餌かもしれない。

 下手をすればいきなり海の家の更衣室にまっちょな兄ちゃんに拉致されてしまったかもしれない。
ガチムチほもマッチョの真っ黒いちんぽをアナルに刺されてしまう恐怖に比べれば、腕をクラゲに刺されるくらいどうってことない
 アナルの純血はなんとか守れたのだから、それを不幸中の幸いと思うことにした。


 その日は宿に行きご飯を食べて温泉につかり、夜中の2時までトランプして床についた。

 二日目、私だけ朝6時におきて、近所をぶらついていたら子猫発見。結構車通りの多いところなので心配である。
 b955fb9a.jpg


猫が心配なあまり、猛スピードで走ってる車に、「温泉街で飛ばしてんじゃねーよ。いますぐ事故って死ね、ゴミ野郎が!」と毒づいていると、おサルさんも発見。
 近づくと逃げてしまうので微妙な後姿しか写真に収められなかったのだが、一匹片腕の無い子がいた。おそらく交通事故か、トラバサミにやられたんじゃないかと思うのだが、痛々しかった。
 人間なんてとっとと滅亡しちまえばいいのに・・・俺と仲間由紀恵以外

2b17dfed.jpg





 そのあと、朝風呂に入り、朝食を食べ、またがっつり海水浴をしてヘトヘトになって帰った。

 なかなか充実した旅行であった。唯一足りないといえば女っ気であるが、いくらでも華やかには出来たのにあえてしなかったのだ、といっておく。

 海とは不思議な空間だ。肌の露出面積的には下着となんら変わらないのに、女子どもは恥ずかしげも無くビキニで胸とお尻を見せびらかしながら歩いている。

 街中を下着姿で堂々と歩いていたら間違いなく痴女であり、簡単にセックスさせてもらえるだろう。

 海辺でも、下着と同じような格好で女の子が歩いてるのだから、多分ちょっと頼めば簡単にセックスさせてくれるのではないだろうか。いや、セックスさせてくれるに違いない
 セックスしたくて襲われたくて仕方ないからあんな格好でいるのだ。襲ってセックスしてあげるのが男の礼儀。生身の柔肌に触れた経験こそほとんど無いものの私ほどの手練手管であれば半裸でほっつき歩いてる破廉恥女を口説き落として砂浜でセックスするくらい朝飯前であるに違いない。これはもうセックスするしかない。

 しかし、今回は男同士で友情を深め合うための旅行である。セックスなんて東京でもいつでも出来る・・・したことないけど。

 そんなわけで、今回はあえてセックスするのはやめておいた。
 私の名前は天馬ふぇみお、目先のオマ●コよりも男の友情を大切にする熱い魂を持つE-ロマン画家である

近況報告《猫》2011.08.15

私の名前は天馬ふぇみお、発情期の飼い猫のさかりを抑えるために、雌猫のおま●こに綿棒を突っ込んでイカせて満足させてあげた過去を持つ、E-ロマン画家である。

 いつか人間の女性にも同じことをしたいものである。
 ちなみに、どうせ綿棒と太さは変わらないので、自分のチンポを挿入してあげてもよかったのだが、それだと獣姦になってしまうのでやめておいた。

 私は極めて常識人だからである。

GーWARS

 私の人生は、ヤツとの闘いの日々だったといっても過言ではない。春先から私は入念に対策を進め、梅雨前には大量のコンバットを買ってきて、家中にばらまく。

 動体視力が弱く、格闘センスもない私であるが、壁や床の黒いシミなどには異様に素早く反応する。

 大抵見間違いなのだが、道端にやつらがうろついてたりするのを、仲間内で最初に発見するのは私である。

 ヤツと、貞子だけは、怖くて怖くて仕方ないのに夢にまで出てきてしまう・・・それくらい怖い。

 やつらは普段群れで生活しているのだが、仲間のうんこを食べるスカトロ的習慣があるので、一人がフィプロニルという毒素を摂取すると、それがふくまれたウンコを食べたほかの連中にまで毒が拡がり、結果的に隠れ家にいる連中は根絶やしにされる。
 そこまで大量殺戮する必要はないんじゃないか、と諭されれば確かにそのとおりなのかもしれない。私はべつにヤツに恨みがあるわけでもなく、ただ生理的に嫌いなだけなのだが、本当に虫唾が走るくらいに嫌いなので、かわいそうだとは思うのだが、少なくとも、我が家の近辺にいる連中に関しては根絶やしにする覚悟で大量のコンバットを撒いている。

 おかげで、家の中でヤツを見ることは引っ越してきて4年になるが皆無に近い

 コンバットが効いてるのだろう、チビ助は何度かうろついてるのを見たことがあるが、大物はほとんどお目にかからない。

 ただし、たんすの裏にそこそこ大物の死骸が転がっているのを一度だけ発見してショックを受けたことはある。しかしながら、コンバットが効いてるということは、そもそも誰かが毒の餌を食べに我が家に遊びに来て、胃に毒を溜めたまま帰宅してるということなので、想像したくはないが、ヤツは今もこの家のどこかに潜んでるのかもしれない。

082a7e0d.jpg


 ちなみに、チビ助であっても、私は容赦はせず、新聞で叩き殺す。「そんな小さな子まで手にかける必要はないでしょう、カーズさま」とワムウなら言うかもしれない。しかし今は小さくとも、大人になれば立派な羽紋の大型Gに成長するかもしれないのだから、情けをかけるわけには行かない。

 なにより、我が家の猫どもは私と違って恐れ知らずなので、階段やベランダに出てやつを見つけると、咥えて戻ってくることがあるので、外にいる連中といえども油断は出来ない。

 今年はしばらく夏だというのに寒い日が続いていたので安心していたのだが、ある日リビングの網戸をみると、向こう側に黒い影が・・・・・。

ヤツだ・・・・・・!しかもでかい!

 家中に戦慄が走る。家の外とはいえ、ベランダは私の生活圏内である。洗濯物や布団を干すのにつかうし、猫がひなたぼっこするのにも使われる。放ってはおけない。

 ゴキジェットスプレーをとってきて、網戸越しにヤツに吹きかける。ヤツは吹っ飛んで、少しじたばたしながらどこかへ隠れた。スプレーが効いたのだろうが、致命傷を負わせたかは分からない。

 ちなみに、さも自分で冷静に対処したかのようにかいてるが、それら一連の行動は、うちの同居人がやってくれたものであり、私はというとひたすらギャーギャーパニクって騒いでるだけであった。

46e28e4a.jpg


 ベランダに出てやつの生死を確認する勇気はないのだが、やたら恐れ知らずの猫どもがべランダの一点を凝視してるので、きっとヤツはベランダのどこかでうごめいているはずである。

 とりあえず・・・・明日から洗濯物をどこに干そうか・・・・?

 ちなみに「G」と隠語で奴を表現してるのはなぜかというと、ハリー・ポッターのボルデモート卿のごとくその名を口にするのもおぞましいからである。

 だから私は「G」とか「お客様」とか「ごっキー」と呼んでいるのだが、「ガラスの仮面」好きのうちの同居人は、「茶色の羽の人」と呼んでいる。

354b0f49.jpg


つーか紫のバラの人みたいな言い方をすんなΣ(゜Д゜;)!!

そしてガラスの仮面縛りで、チビGのことは、「おチビちゃん」と呼ぶことにしている次第である。
アクセスカウンター
  • 累計:

livedoor プロフィール










↑天馬がたまに利用させてもらってる無料のキックボクシングの練習会。練馬区内の体育館借りてやってますんで、フィットネス感覚でもガチでやりたい人も老若男女興味あったら覗いてみてやってくださいなm(_ _)m



↑犬猫の里親募集HP  動物飼いたいと思ってるならペットショップ行く前に覗いてみてやってくださいな。犬猫フェレットウサギ・・・大抵の動物は買わなくても身寄りの無い子をもらってこれます


記事検索
  • ライブドアブログ