E-ロマン画家天馬ふぇみおの笛美男IZM

底辺エロ漫画家...もとい愛の"ロマン"を紡ぐ『E-ロマン画家』、天馬ふぇみおの肥溜みたいな日常を綴るブログ

2014年06月

エロ漫画家、局部をカキまくる その3

私の名前天馬ふぇみお、毎日歓喜に震えながら小さな命を殺し続ける、サディスティックE-ロマン画家である。

 「八つ墓村」のモデルになった津山三十人殺し都井睦雄ですら殺めたのは36人なのに、私は人として生まれるはずだった命を種をさっきの一回の自慰行為だけで25,639,842匹も殺してしまった。そんな殺しの十字架を背負いながら、私は今日も生きていく。


《情報化社会の恐怖》


 さて、コンビニ置きのヌルエロ漫画が駆逐される傾向にあることへの危惧をここ数回にわたって書いている。

 「子供でも入れるコンビニにエロ本が置いてあるなんてとんでもない!」と馬鹿なPTAや議員は叫んだりするわけだが、性欲と恥的好奇心というのは抑えようがなく、無理やり抑えつければどこかで暴発するものだ。
 「本が手に入らなければネットでシコればいいじゃない」とマリー・アントワネットが言ったかどうかは知らないが、今はそれくらいに簡単にネットでエロ画像やエロ動画が手に入ってしまう。
 しかも、一昔前なら相当能動的に頑張って探さなきゃ手に入らないようなマニアックな動画も、なんとなくネットサーフィンしてるだけで手に入ってしまうのだから恐ろしい話である。

 知り合いの人妻さんの話だが、中学3年生の息子のPCにエロ動画が入っていて、「まあ年頃だから仕方ないか」と寛大な心で動画をチェックしていたら、そのうちの一つがつるぺたのロリ少女がオッサンとやっちゃう動画で、さすがにそれだけはスルーできず、後日みっちり息子と話し合ったそうだ。


 で、前回の最後に触れた知り合いのMくんの話である。

 彼はマゾな性癖を持ちながら、英会話の達者な好青年であったが、その性遍歴はネット世代の新人類にふさわしい衝撃的なものだった。
 彼は叩かれるのが好きな性癖だった。それに気付いたのは中学生の頃だ。
 まあ、それだけなら仕方ない。性癖は環境によって作られてしまうのだから。そんな性癖をひた隠しにして、普通に恋をして、セックスを覚え、大人になってからSM系のAVでオナニーするなり、そういうお店に行くなりする分には何の問題もない。

 だが、彼は、自分のその性癖にハッキリ気付いた15歳の時、いきなり行動に出た。
 ネットで知り合った外国人の初老の男性とホテルに行き、叩いてもらったそうなのだ。

 外国人?しかも男∑(゚Д゚)?

 勿論、Mくんは別に同性愛者じゃない。その世界ではHは抜きで純粋にプレイだけをするのも珍しいことではないらしいのだが、とはいえ、「叩くだけだから・・・」と言いつつその外人さんが実はゲイで菊門まで狙ってきたらどうするつもりだったのだろう( ゚д゚)?
 まかり間違えば事件に発展しそうな危ない初体験である・・・いや、セックスはしてないから厳密には初体験じゃないけれど。

 その後、彼はネットで知り合った女王様に血が出るくらいまで叩いてもらったり、と若干二十歳そこそこながら濃ゆい性体験をしてきたそうだ。
 私が彼と同世代だった頃は、友人同士でエロビデオ貸し合ったり、せいぜい冒険しても、高田馬場駅のトイレに貼ってあった「宅配裏ビデオ10本1万円」というビラを持ち帰って、友人と金出し合って注文するくらいが関の山だった。
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 今はそんな次元を飛び越えて、ネットで無修正動画も、ロリやSMのマニアックな動画も手に入るどころか、ネットで相手を探して実際のプレイまで体験できてしまうのだ。

 20年前、エロ本の局部の黒く塗りつぶされた部分を消しゴムで擦りまくれば中のマ●コが透けて見えるとか、そんな得体のしれない情報を頼りに何冊ものエロ本を駄目にした思春期の頃の私の努力は何だったんだ、っていうくらいに簡単になんでもエロコンテンツがネットで自由に手に入る。
 情報化社会恐るべし∑(゚Д゚)・・・なのである。そしてMくんは、情報化社会の申し子、ニュー・ジェネレーションHENTAIなのであった。

 大昔、ドSな前カノに縛られてビール浣腸されたことが1,2回ある程度の、極めてノーマルな性体験しかしてこなかった私は、一回り以上年下のM君に、くぐり抜けてきた修羅場でいえば完全に負けている。私は彼に平伏したい思いだったが、ドMな彼は平伏されても喜ばないだろう。

 そんなM君が私にはにかみながら言ったセリフがあった。

「僕・・・・まだ童貞なんです(*ノェノ)」

 童貞・・・だと?若干15歳で外人さんとムチ打ちプレイしておきながら・・・まだ童貞だと?

 勿論彼も男の子だから、性欲もあれば、普通に女の子と恋をしてセックスしたい願望もあるのだろうが・・・・早い段階でノーマル覚える前からアブノーマル覚えまくってるが果たして今更普通にセックスできるのだろうか?

 私はそれが心配で仕方ない。

 ネット社会の到来で若者のオナニーライフは昔に比べてとても充実してそうで羨ましいと思っていた私だが、逆に今は、貧相なオナネタしかなかった時代に思春期を迎えていてよかった、と思っている。

 しがらみに雁字搦めにされ、オナネタ手に入れるだけでも苦労して、手に入ったとしてもせいぜい週刊プレイボーイみたいなぬる~いエロ雑誌・・・・そんな青春を送れてよかったと、今なら心から思える。

 ネットでなんでも自由に情報が手に入る今の時代が人間を幸せにするとも限らない。

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不自由な雁字搦めだからこそ得られる幸せもある、
と今なら思えるのだ。



 20年前韓国に行ったことがあって、その時はコンビニにエロ本の類が一切なくてさすが儒教の国だと思ったが、その代わり道を歩けばポン引きに声をかけられまくった記憶がある。

 エロ 規制の厳しい韓国のレイプ発生率は日本の十倍というし、この日本でも売春防止法が成立した翌年に強姦件数が倍増したことがあった(おかげで今は、「入浴サービスをしてるだけ」という建前でソープランドが普通に営業できてるのである)。

 穢らわしいものを排除すれば良い世の中になる、なんてのが嘘っぱちだということがよく分かるのだ が、この社会は現実よりも建前が優先されるらしく、今はコンビニなど公衆の目の届くところからエロ本を排除しようとする動きが活発なようなのである。

 エロは確かに人間の醜い欲望の縮図ともいえ、それを公衆の面前から遠ざければパッと見は美しい社会になるのかもしれないが、性欲は人間が生物である以上切っても切り離せないのモノなので、抑えつければいずれどこかで暴発する。

 抑えつければ地下に潜ってアングラ市場化するだけなのだ。
 そしてアングラになればなるほど過激化する。

 20年前、遊人先生の『ANGEL』が槍玉にあげられ社会問題化したことがあったが、その時代は、お気楽なH漫画ばかりで陵辱系の過激なエロ漫画なんて殆どなかった。
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 規制して『18禁成年漫画』という括りを作ってから以降、エロ漫画はどんどん過激化していった気がする。

 そして私も今、ヌルエロ誌で描いているのだが、単行本は18禁成年漫画扱いで出す、と編集さんから言われたので、わざわざ過去の原稿にチ●コ・ま●こを描き足している次第なのである。

 私の名前は天馬ふぇみお、過去に陵辱漫画を沢山描いてきといてなんだが、この先の日本の未来を担う青少年の行く末に一抹の不安を感じざるを得ないE-ロマン画家である。

エロ漫画家、局部をカキまくる その2

  私の名前は天馬ふぇみお、多少マイノリティな性的嗜好を抱えながらも頑張って仕事するE-ロマン画家である。

 性的マイノリティといっても、LGBTの類ではない。LGBTと聞けば誰しもが病が 因で 院で んぽ診てもらっちゃった(*ノェノ)』って意味だと思うだろうが、実はそれ以外にも『レズ・ゲイ・バイセクシャル・トランスジェンダー』という意味もある。

 何者かに2chのホモ板にリンクを貼られたり、身近なキックボクシングの練習相手が実はゲイで執拗にアタックを受けたり、どうも私は他人から誤解されやすい人間のようだ。
 だが私は見ての通り、ゲイでもバイでもトランスジェンダーでもなく、足の先からチンコの先まで、正真正銘のストレートである。
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 ではどの辺がマイノリティな性癖かといえば、どうも私は多少Sっ気があるようなのである。ハッキリ言おう、陵辱漫画ばかり描いてる通り、私はドSな人間なのである。


《正しい性教育のススメ》

 私はドSな性癖の持ち主だが、一応恋人と普通に付き合ったりセックスしたりという経験も僅かながらある。

 小学校の時、峰不二子ちゃんが磔にされてくすぐられたりする映像に興奮を覚え、そんなので興奮する自分は変態なんじゃないか∑(゚Д゚;)?と悩んだこともあった。
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 だが、なんだかんだで思春期になって、週刊プレイボーイのようなヌルいエロ本で普通にオナニーして、その後普通に恋愛をして普通のセックスをする人生を送るのだった。

 別に望んでそうなった訳ではなく、そうしかなりようがなかった

 何しろ、自分にSっ気があるとは古くから気付いていたが、20年前は、中学生がマニアックなSM系のエロ本なんか手に入れることは不可能で、コンビニでプレイボーイGOROヤングHIPのようなヌルいエロ雑誌、エロ漫画誌を買うしかなかった。

 高校生になって、ようやくクラスにトレイシー・ローズの洋物無修正ポルノが出回るようになるが、それらも至ってアメリカらしいスポーツライクな健全なセックス映像であった。
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 ちなみに、当時アメリカNo.1ポルノ女優だったトレイシー・ローズは経歴を偽り15歳でAVデビューして100本以上のビデオに出演したが、未成年だと バレてビデオはほとんど発禁になってしまったそうだ。
 当時15歳だった私は彼女のことを28歳くらいのお姉さんだと思っていたが、実際は15歳の小娘のロリータセックスでオナニー していたわけである。
 
時代が時代なら、児童ポルノの単純所持で捕まっているところであったが、
しかしその時はそんなこと露知らず、どうして外人はやたらHの最中にお尻を叩くんだろう、と素朴な疑問を抱きながらチンコを握ってい た


 二十歳を超えて、ようやく自分の好きな嗜好のエロビデオを目一杯レンタル出来る状況になったが、店員さんの目が気になるのでやはり普通っぽいエロビデオを借りることが多かった。

 大学生になってセックスを覚えるようになったが、普通に合コンやダンパに行っても、「あたしドMよ」なんて女性と知り合う事なんてないから、普通の女性と普通に性交した。

 結局私は、不二子ちゃんのせいでマイノリティな性癖を植え付けられながらも、情報の制限された環境のせいでマジョリティな普通の性生活を送らざるを得なかったのだ。

 だが、考えようによっては、一番多感な思春期にヌルいエロ雑誌しか手に入らなかったからこそ、私はかろうじてノーマルな性生活を送れる人間に育ったのだとも言える。


 前回、コンビニ置きのヌルエロ誌が駆逐されつつある現状に私が危機感を覚えていると書いたが、それはコンビニで気軽に手に入るヌルエロ雑誌というのが、思春期の少年たちの段階的な性教育に大きな役割を果たしているのだと、身を持って痛感してるからなのである


 しかし・・・・・・・時代は変わった

 今は情報化社会であり、物心ついた頃からその情報のシャワーを浴びて育った新世代たちは空恐ろしいことになっているのだ。エロ漫画なんぞ描いていながらなんだが、私はマジでいまどきの青少年たちの行く末に不安を本気で抱いているのである。

 私の知り合いにMくんという二十歳そこそこのあどけない青年がいる。
 彼はイニシャルの通りのドMであった。

 ハッキリ言って、生粋のドSである私にはマゾな人種の気持ちなんぞ全く理解できない
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 だが
Mくんは、SだMだを超越した、ニュー・ジェネレーション・HENTAIというべき経歴の持ち主であった。そして、情報化社会の恐ろしさを感じずにはいられない青年であった。

 長くなりそうなので、その辺の事情は次回詳しく説明することとしよう。

(続)

エロ漫画家、局部をカキまくる ~その1

 私の名前は天馬ふぇみお、このところ天候の急変ぶり著しいが、雨ニモ負ケズ風ニモマケズ夏の暑さニモマケズ、締め切り前の焦燥感にも負けずに日課のオナニーをし続ける、生真面目E-ロマン画家である。

 そんな生真面目な私は今とにかく局部をカキまくっている。
 局部なんてまどろっこしい言い方はやめよう。チ●コとマ●コばかりを今カキまくっている。

 生命の源を内に迸らせ隆起する男根と、それを受け入れその自らの内に生命を宿す女陰・・・まさに陰と陽であるそれは宇宙そのもの。
 つまり性器を描くということはこの大宇宙の森羅万象を描いてるに等しい
・・・・・・なんて高尚な比喩的な意味で言ってるわけではない。

 本当にここ最近、チ●コとマ●コだけを描いている。


《局部をカキまくる》

 いきなりこんなことを言われても何を言ってるのかわからねー読者もいるとと思うが、私も何をされたかわからなかった・・・
 頭がどうにかなりそうだった
 都条例とか児ポ法改正とかそんなチャチなもんじゃぁ断じてねェ もっと恐ろしいものの片鱗をあじわったぜ
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 とりあえず起こったことを説明しよう。

 私は自分のペンネーム「天馬ふぇみお」がブラックリストに載ってしまったため、今は世を忍ぶ別の名前で絵柄も別人に変え、もっぱらコンビニ売のヌル系エロ雑誌で描いている。
 以前説明したこともあると思うが、エロ漫画誌には、コンビニなんかでも売られている一般向けのユルいエロ雑誌と、『成年』マークがつけられ流通を制限される過激な成人向けエロ雑誌の二種類がある。

 で、このブログを始めた当初は「陵辱系専門エロ漫画家」とか謳っていた私であるが、今はユルーい雑誌で描いているので、ストーリー性重視のそんなに過激じゃないエロ漫画を描いている。
 コンビニ売りの雑誌は一応一般誌扱いなので性器を露出させる訳にはいかなくて、性器の部分はこれでもかと白く塗りつぶされる。ただしコンビニ売りのエロ漫画誌でも単行本は「成年マーク」をつけて局部丸出しOKの成年コミックとして出す場合もあるので、作家によっては雑誌掲載時には塗りつぶされてしまうことを承知でしっかり局部を描き込む人もいる。

 一方で、構図や表現方法を工夫して局部をハッキリ描かなくても済むようにしながらエロシーンを描く人もいる。私は後者のタイプであった。
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 裸を描きながら局部は描かないというのは大きな制約だが、「単行本を出すときは成年マークをつけない一般コミック扱いで出す予定です」と編集さんから言われていたし、モノをハッキリ描かずに構図や影や飛沫や下着で誤魔化すというのも作家の腕の見せどころなんだろうと思っていたので、私的には何の苦でもなかった。

 なのだが・・・・一般コミック扱いで出版したヌルエロ単行本が都条例だかに引っかかり摘発を喰らうことが多発したために、急遽方針が変わり今後はヌルエロでも単行本は全部「成年マーク」を付けて、過激な成年コミックとして出すことになってしまったらしい。

 というわけで、既に編集部にデータを渡してあり、夏くらいに載るはずの原稿を急遽、逆修正して性器を書き足すことになり、今、私はひたすらチ●コ&マ●コだけを描きまくっているわけなのである。

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↑逆修正済み。っつーてもここではモザイクかけなき
イカン訳だけれども・・・・ヽ(´Д`;)ノ



 勿論、局部がハッキリ描かれていることがそんなに重要かといえばそんなことはないはずだ。

 例えばきれいな女性のあそこにアワビみたいな変なビラビラの物体がついてるのを目の当たりにするよりも、モザイクの向こう側にきっとバラの花弁のように美しい何かがついてるに違いないヽ(=´▽`=)ノ、と夢想する何も知らない中学生の頃のほうが人間は幸せだったに違いないのだ。 
 ちなみに私はアラフォーの今になっても、普通の女のあそこには生臭いアワビがついているが、仲間由紀恵のあそこにはバラの花弁のような美しい何かがついてるに違いない、と信じている。

 今、ネットで裏ビデオくらいいくらでも手に入るが、もっぱら私はモザイク付きのDMMの動画をダウンロードしている。モザイクの有り無しよりも、女優の質や好みのシチュエーションであるかどうかのほうがよほど重要だからである。
 しかし、もし同じ女優の同じ動画で、モザイク付きビデオと裏ビデオが同じ値段で売られていれば、100人中99人が裏ビデオを選ぶだろう。悲しいかな、それが現実である。
 
 マ●コおっぴろげが当たり前と思って成年コミックを買ってみたら局部が全然描かれてませんでした、ではいくらストーリーや絵で頑張っても読者は納得してくれまい。
 なので単行本を出すのはまだ先だが、過去の原稿も可能な限り、チ●コ・マ●コを書き足す逆修正を加えていかねばなるまい。

 承太郎風に言うならば、『とんでもねー皮肉ってやつだぜ・・・ ヌルエロ誌の中で必死に局部を描かない努力をしたっていうのに 今は描くためのの努力をしなきゃなんねーなんてよ』って心境なのである。
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ヤレヤレだぜ・・・。

 まあ私のチ●コ・マ●コを描く労力なんてものはどうせ大したことじゃないから別にいいのだが、それよりも、コンビニ置きのヌルエロコミックというモノ自体が少しずつ消滅しかけていることに、真面目に危機感を覚えている。  それは、私の食い扶持がどうこうという話ではない。別に私はヌルエロ誌がなくなればガチエロ誌に移籍すればいいだけなのだから。

 ただ社会的に見て、ぬる~いエロ雑誌というのは絶対必要なものなんじゃねーのか、と生真面目に考えているので、青少年の育成について結構マジで危惧している。

 それについての考察を次回じっくり書きたいと思う。

<続>
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