E-ロマン画家天馬ふぇみおの笛美男IZM

底辺エロ漫画家...もとい愛の"ロマン"を紡ぐ『E-ロマン画家』、天馬ふぇみおの肥溜みたいな日常を綴るブログ

2014年09月

エロ漫画家がア●ルと育児と性教育を考える

私の名前は天馬ふぇみお、髭を池袋高橋クリニックでレーザー脱毛しているついでに、アナル周りの毛も永久脱毛してしまおうかと真剣に考えるケツ毛剛毛e-ロマン画家である。
 ブログの更新がずいぶん遅れてしまった。というのも仕事が忙しかったのである。

 まるで売れっ子作家のような口ぶりだが、『陰毛玉なし』というように・・じゃなかった、貧乏暇なしというように、底辺ヘタレ作家だからこそ忙しいという事情だってあるのである。


《ア●ルと育児と性教育を考える》

 
 アレルギー体質の私はアレルギーの原因となるアナル部室・・じゃなくてアレル物質に日々怯えながらみみっちい人生を生きている、という事情は前回書いたと思う。
 汗をかくと体が痒くなるので夏場は本当に辛くて、女性の子宮内が暖かいのは結構だが、地球はこれ以上温暖になってほしくないと本気で温暖化を心配している。
 ちなみに豆知識を語らせてもらうと、エロ漫画でよく子宮に中出しされた女が『あぁ・・・熱いのが膣内で溢れてるゥゥゥ』とみたいなことを叫んだりするが、あれは真っ赤な嘘である。精子の温度は35度くらいで体温より2度ほど低いので、むしろ冷たく感じるはずである・・┐(´д`)┌

140928_003005

 さて、何の話だったろうか( ゚д゚)?

 そうだ、アレルギーの話だ。今回はアレルギーと育児と性教育を絡めて考えていきたい。
 
 一見、全く関係のないことのように思えてアナルと・・いや、アレルと育児は大きく関係しているのだ。
 アレルギーは、本来ウィルスや細菌に攻撃すべき免疫細胞が暴走してしまうのが原因である。どうして日本ではアレルギー患者がこんなにいて、特に子供に多いのは何故なのか?いろんな原因があるのだが、一番大きな原因は幼少時に純粋培養されすぎてしまったことにある。

 体の免疫システムというのは幼少期までに形成されるのだが、その時期にある程度ウィルスや細菌にさらされていないと、つまりある程度不潔な環境にいないと、免疫システムが本来攻撃すべき対象を学習できないそうなのだ。
 先進国は軒並みアレルギー患者が多いのだが、幼少期に頻繁に牧場に遊びに行ってた子供はアレルギーが発症することが殆ど無いという調査結果がある。牛の糞の中にはウィルスの死骸が大量に含まれていて、子供が牧場内でそれらを吸い込むことで、体がウィルス情報をキャッチして免疫システムが形成されるのである。

 現に以前私のアシスタントに来てくださり、今はビッグコミックスペリオールで『かびんの妻』を連載しているあきやまひでき先生は、昔実家で牛を飼っていたそうで、そのせいかアレルギーとは一切無縁である。

 あ、そーだ、告知し忘れてたけど『かびんのつま』は2巻も好評発売中である。


 今は『子供の安全のため』といえばどんなキチ●イクレーマーも正当化されてしまうような風潮があり、「アフリカの子供達は飢餓で苦しんでるんだからご飯は残さず食べなさい」と言ってる大人達が、ちょっとでも期限が切れたり傷んだ食べ物は兵器で捨ててしまう、しかもそれが当然と思われている世の中なのだが、そんだけ子供の食の安全に気をつけてる日本では現在子供の7割がなんらかのアレルギーを発症させている。
 その一方、日本以上に添加物まみれのモノばかり食べてるのに途上国の人がアレルギーにならないのは、程よく不潔に暮らしてるからなのである。

 まあ何が言いたいのかというと、生き物は綺麗すぎる環境では生きていけないってことなのだ。

 これは全てにおいて言えることで、純粋培養されすぎた子供はろくな大人にならない。免疫システムも育たなければ、まともな性癖も育たない。
 若い頃から適度に性知識を身につけていかないと正常な性癖が育たないことは前に書いたので説明を省くが、とにかく身も心も適度に汚れた環境にいてこそ人間はまともに育つのである。

 私は多分幼少期に過度に清潔な環境で育てられたせいでアレルギー体質になってしまい、教育熱心な母親によって過度に厳しく躾けられたせいで、某有名私立のW大を卒業しながら最終的にち●こま●こを描いてお金をもらう職業につくことになった

 これから子供を育てようというお母さんは是非参考にしてほしい。
 細菌まみれの生水飲んで、腸の中でサナダムシ飼うくらいが人間として正常な生き方なのである。
o0480034011162872957
勿論江戸時代にはアレルギーなんてなかったろう


 アレルギーに悩む身として、私も今からでも遅くないから腸内にサナダムシを入れてみようかと真剣に考えている。問題は、ピンクローターすら途中でギブアップした私のアナルがサナダムシの挿入に耐えられるのか((((;゚Д゚))))?・・・その一点のみである。
  とりあえずこの中国製らしい異形な大人のおもちゃを買って練習してみることとしよう。Lbx1170
四千年も歴史があるとこんな方向に性癖が曲がってしまうのだろうか・・・


 次回は、何故珍しく私が忙しかったのか、仕事の近況を述べたいと思う。

エロ漫画家のア●ルの悶えた夏

 私の名前は天馬ふぇみお、最近医者に猫アレルギーを指摘された猫好きE-ロマン画家である。

 ちなみにアレルギーアナル自慰は語感が似ているが、昔ドS女にアナル調教を受けた時も何の快感も得られなかったノン・アナルニストの私にはアナル自慰の趣味はない。


 《ア●ルに悶える夏》

 最近アレルギー患者が増えていて、特に子供に多く、小学生の時点で半数以上が花粉症を発症してるそうだ。

 かくいう私もアレルギー体質で、特に酷いのがおっぱいアレルギーである。おっぱいを見ると体の一部、オチンチンと呼ばれる部位が硬くなってしまう恐ろしい病気だ。
image_c_oppaimug002

 最近はおっぱいに触る機会もないせいか、こんなもの⇑でもアレルギー症状が起きておちんちんが硬くなる。もはや障害者年金をもらって良いレベルの重症なのだが、申請しても今のところ年金はもらえずにいる。
 おっぱいアレルギーよりはだいぶ症状は軽いのだが、一応花粉症やアトピー性皮膚炎も患っている。

 アレルギーを引き起こす物質をアレル物質と呼び、人によって反応するアレル物質は違うのだが、どうも私は湿気のでてくる季節に体が痒くなるので、おそらくカビに反応してるのではないかと思う。
 皮膚表面にはいろんな雑菌が常在しているのだが、その中の一つ、真菌が、汗をかいて皮膚が湿ると繁殖して毒素を出す。オチンチンほどではないが敏感な私の肌は、その毒素に敏感に反応してしまうのだろう。

 ちなみにアレル物質とアナル物質は語感が似ているが、幸い便秘と無縁な私は毎日アナル物質の方は排泄できている。

 とにかくそんなわけなので、夏場になるとアナルの・・いや、アレルのケアに四苦八苦する。

 一昨年辺りはストレスの所為か体の痒みが酷かったので、今年は早めに抗アレルギー剤を飲み、早めに肌の保湿に務めた。湿気に弱いのに肌の保湿するのは矛盾しているようにも思えるが、肌が乾燥すると肌のバリア機能が弱まってしまう。そうするとアレル物質が体内に入ってアレルギーが起こるので、肌の保湿は欠かせない。

 勿論、痒くなっても掻きむしったら肌が傷つきそこからアレル物質が侵入するので、痒い時は冷やしたり叩いたりして痒みを鎮める。肌は清潔に保たなきゃいけないのでしょっちゅうシャワーを浴びる。

 粘膜は特に傷つきやすいので、アナル自慰などやろうものならすぐに肛門がアトピーになってしまうだろう。
 アナルで感じない体でよかった、と私はこの時ばかりは神に感謝しつつ、私はDMM.comでノーモザイクアナル自慰 カメラの前でケツの穴をほじくる変態女達をダウンロードするのであった。

anarujii


 とにかく、夏場の私はしずかちゃん並にシャワーを浴びまくり、出たら保湿のために肌のいいとされる大麻オイルを全身に塗りたくる独りヌルヌルオイルプレイに興じ、肌が痒くなったりものさしで自分の全身を叩く独りスパンキングプレイをして過ごしていた。
 そのおかげで今年はたいして肌が荒れることも、そこまで体が痒くなることもなく済んだのだが、これは私が引きこもりだから出来る所業である。
 私よりも酷いアレルギーの人は沢山いるが、学校だったり会社だったりで暑い中外出して自由にシャワー浴びたりセルフスパンキング出来ない人たちはほんとうに大変だろうなぁ、と思う。

 しかし引きこもり癖がついたせいか、せっかくの夏だというのに、体も鍛えてそこそこ仕上がってるというのに、まともに家から出たのはミル・フィーユ先生とドラえもんの試写会行った一回だけであった。
dora

 非常に悲しい季節であったが、そんな夏ももう終わろうとしている。

 涼しくなってきてだいぶ過ごしやすくなったので、これからは思いっきりアレルギーのことを気にせず外出できる。唯一残った問題は、さりとて外に誘ってくれる友達が周りに一人もいないという極めて些細な問題だけである(´;ω;`)。

(続)
アクセスカウンター
  • 累計:

livedoor プロフィール










↑天馬がたまに利用させてもらってる無料のキックボクシングの練習会。練馬区内の体育館借りてやってますんで、フィットネス感覚でもガチでやりたい人も老若男女興味あったら覗いてみてやってくださいなm(_ _)m



↑犬猫の里親募集HP  動物飼いたいと思ってるならペットショップ行く前に覗いてみてやってくださいな。犬猫フェレットウサギ・・・大抵の動物は買わなくても身寄りの無い子をもらってこれます


記事検索
  • ライブドアブログ