E-ロマン画家天馬ふぇみおの笛美男IZM

底辺エロ漫画家...もとい愛の"ロマン"を紡ぐ『E-ロマン画家』、天馬ふぇみおの肥溜みたいな日常を綴るブログ

2016年03月

エロ漫画家のしんこくな問題 その3

私の名前は天馬ふぇみお、人間的な器の小ささと、性器と膀胱の小ささには定評のある短小e-ロマン画家である。
 しかし性器と膀胱の小ささ以上に深刻なのが、確定申告で分かった私のエロ漫画家としての収益力の低下という問題である。
 どうして収益力が低下しているのかというと・・・単純なところ原稿の生産枚数が落ちてるからなのである。

 では加齢とともに淫行の速度が落ちるのはわかるが、何故加齢とともにテクニックも身についてるはずなのに原稿の速度も落ちてしまうのか。それについて考えてみたい。


《前戯が長いのはいいことか?》

 前回、頻尿なので性行為の最中にもオシッコがしたくなってきてHに集中できない、という悩みを書いた。

 そして最近気づいたいのだが、イクのが遅いのも原稿が遅いのも本質的な問題は同じである。

 そう、前戯が長すぎるのが諸悪の根源なのだ。

 童貞だった19歳の頃に買った「男と女辞典 セックスの全てが分かる(外森憲作 著)」 には『前戯にたっぷり時間をかけるべし』と繰り返し書いてある。


 ちなみにその本には「クリトリスは人差し指で『の』の字を描くように刺激する」とか実践的な指導が書かれていて、私は枕相手にエア前戯とエア挿入の特訓に励んだものだった。

 おかげで童貞のくせに遊び人風を装いスーパーフリーのパーティーでナンパしフェリス女子大のヤリマン女子、S子ちゃんとホテルに行ったはいいけど緊張のあまり勃たなくて挿入に失敗してしまい、にも関わらず「前戯上手かったよ(^O^;)」と慰められるくらいには前戯のテクはあったのだ。
 いや、実際には前戯もそこまで上手くはなくて、その言葉はS子ちゃんなりの精一杯の気遣いだったのかもしれないが、今となってはその真意を確かめようがない。
 少なくとも私には「ああ、俺って前戯は上手かったんだ( ´∀`)」と受け止められるポジティブさがあったから、我が身の情けなさに首をくくって自殺することなくその後も20年生き続けられている。

 ・・・まぁとにかく、そんな私は20年経った今でも外森憲作先生の教えを忠実に守りぬき、ダラダラと長めに前戯している。

 しかし、その前戯が長いことが問題だったのだ

 極度の頻尿である私にはオシッコを我慢できる時間は限られている。
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 ジョセフ・ジョースター風に言うならば、『お前はの中で少しは動けるようになっている 20分か30分か・・・その時間を大切に使え ピストンに自信がないからって決して焦ってはならん・・・焦って前戯でポイント稼ごうとすれば自分をマズいことに追い込むぞってな感じである。

 しかしジョセフの忠告虚しく、与えられた30分の制限時間のうち25分を前戯で潰してしまってるから挿入行為の最中に尿意に駆られてしまうのだ。ヤレヤレだぜ┐(´д`)┌


 そして気づいた、漫画の原稿も一緒であるということに。

 漫画には絵コンテ→下書き→ペン入れ→仕上げという工程がある。

 絵コンテは編集さんに「今回はこういう仕上がりになります」と伝えるために鉛筆でペラ紙上に描いた落書きめいたイメージ図のことで、どういうストーリーをどういう演出でどうコマ割りして既定ページ内に割り振ってくかを組み立てていく頭脳作業の側面が大きい。
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 絵コンテでOKをもらうと下書きに入る。下書きの段階でデッサンの狂いがないように四苦八苦しながら書いていく。
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 下書きが終わるとその上にペンを入れていく。下書きがきっちり描かれていればその上にペンでなぞるだけだが、線画を綺麗に仕上げるにはそれなりの技術がいる
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 最後に仕上げでベタを黒く塗りつぶしたりトーンを貼ったり効果線を入れたりする。この作業は今はPCでやるようになっている。
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 でもって、パッと見の原稿のクオリティというのはペン入れと仕上げによって決まる。

 ペニ入れ・・・いや、ペン入れがピストン運動だとするならば、絵コンテや下書きというのは前戯である。

 ペン入れの技術やベタ、トーン貼り、背景などの仕上げの技術はキャリアとともにスキルアップしていくし作業時間も多少は早くなっていくのだが、どういう訳か前戯に当たる『絵コンテ・下書き』の部分だけは年を追うごとに遅くなっていってるのだ。

 それは一体どういうことなのか次回説明したいと思う。

 こんな内容のないしょーもない話をどこまで引っ張るんだΣ(゚Д゚)?、と突っ込まれそうだが次回で完結させるので、検便・・・いや、勘弁していただきたい。

(続)

エロ漫画家としんこくな問題 その2

 私の名前は天馬ふぇみお、極度の遅漏極度の頻尿に悩む、マンちん創痍な・・・いや満身創痍なeーロマン画家である。
 遅くて困ることなんて無いじゃないかと思うかもしれないが、エロ漫画家が原稿描くのが遅ければそれだけ収入が減るのだから深刻な問題である。
 何故歳を取るほど射精に要する時間と写生に要する時間が長くなっていくのか、それについて論じたい。


《遅すぎる問題》

 ちなみに私は極度の遅漏で頻尿であるが、純粋に遅漏とは言いづらいかもしれない。
 なぜならHの時長々と30分くらい前戯をしてからマンを・・・いや満を持して挿入すると、わずか2分位でオチンチンの先っちょがなんだか熱くなってくるからだ。

 しかし、「じゃあお前むしろ早漏じゃんΣ(゚Д゚)!」と思う人は早とちりなので黙って読み進めて欲しい。

 ちなみに加齢とともにテクニックが蓄積されているので、イキそうになった時我慢する術も心得ている。
 露骨にピストン運動を止めたら「あ、こいつ今イキそうなの我慢してんな」と女性にバレてしまう。

 だから私は前後に突く動きから横の動きに切り替えて腰をいんぐりもんぐり8の字に動かすことでチンコへの刺激を和らげながらも、女性に対しては「こんな腰の振り方も出来るんだぜ( ー`дー´)キリッ」みたいな対面を保ちつつ、水面下では兵庫の実家に暮らす老いた母の顔を思い浮かべながら必死に心を落ち着かせイクのをこらえているのだ

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 ちなみに私はこの8の字にいんぐりもんぐりする技をデンプシーロールと名付けた

 そうして股間の熱さが静まったあと、私はデンプシーからピストンに動きを再び切り替えるのだが、いろんな体位でやって女性から「早くね?」と言われないくらいには挿入時間も稼いだので、そろそろイクかと思って腰をガンガン振っても今度は全くイク気配がない。

 承太郎風に言うならば、「さてと・・・金玉ってやつをすえてかからねーといけねーようだな。とんでもねー皮肉ってやつだぜ・・・止まった膣の中で必死にイカない努力をしたっていうのに・・・今はイクことの努力をしなきゃぁなんねーなんてよ・・・」って感じである。
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 ヤレヤレだぜ┐(´д`)┌

 イキたくてもイケないまま腰を振り続けていると雑念が色々湧いてきて、私はあることに気づく。

 尿意だ。

 頻尿な私はオシッコがとても近いのだ。

 そこで初めて気づくのだ・・・ああ、挿入してすぐオチンチンが熱く感じたのも・・・あれは尿意だったのかΣ(゚Д゚;)!!・・・と。

 そうして、オシッコに行きたい、と雑念が入れば入るほどイキ辛くなり蟻地獄にハマっていく。

 全くこの世の中は本当にイキ辛くて生き辛い世界なのである・・・。


 ・・・・さて私は何の話をしようとしていたのだったろうか( ゚д゚;)?


 そうだ、原稿を描くのが昔より遅いという話である。そこそこ長い文章を書いて疲れたので、それについては次回述べることとしよう。

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 ちなみに、例の腰をいんぐりもんぐり8の字に動かすデンプシーロールという技、私は自分が生み出した必殺技だと思っていたが実は私よりも先に、30年位前にリイドコミックで連載されていた『レイプマン』という漫画の中ですでに使われていたことが最近判明した次第である。
 斬新なオリジナルストーリーを考えたつもりでいたら既に先人作家たちの手でやり尽くされたネタだった・・・というのはクリエイターの世界ではよくある話なのである。

 そうそう、今回ダラダラと書いた遅漏の話だが、全く無駄な文章を垂れ流したのではなく、「原稿を描くのが遅くなったこと」と密接に関わっている大事な事象なので、時間に余裕があるなら次のブログが更新されるまでの間に予習として3回位読み返して欲しい

(続)

エロ漫画家としんこくな問題

 私の名前は天馬ふぇみお・・・・・エロ本やエロDVDを経費として全額計上出来る世界的にも稀有な職業につく男である。その職業のことを、電子技術を用い男女のロマンを紡ぐ画家という意味で『e-ロマン画家』と私は呼んでいる。

 さて、そんなエロ漫画家は一応自営業という扱いなので、この時期になると深刻な問題に直面する。そう、確定申告である。
 税理士を雇う金もなく、また毎月帳簿つけたりもしないズボラな零細漫画家は、一年分の溜まりに溜まった領収書やレシートの山と格闘する羽目になるのだ。
 ちなみにエロ本屋で買ったエロDVDの領収書は経費に計上できるが、困ったことに最近は動画はもっぱらDMM.comのネット配信で見ているため、領収書がなくて経費に出来ずにいる。
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 実に勿体無いので、↑このエロ動画の購入記録を印刷して領収書代わりにしようか悩み中である。


《しんこくな問題》


 さて零細エロ漫画家というのは一つの雑誌に定期的に描きつづけるというよりも、いろんな媒体でちょこまか描くことが多い。仕事によって原稿料も違えば、原稿料の振り込み時期も雑誌発売の一ヶ月後だったり二ヶ月後だったりでマチマチである。なので今月どれだけ稼いでそのお金がいつ入金されるのかを把握するのが難しく、以前も書いたかもしれないが、ぶっちゃけ私は自分がいくら稼いでいくら散財していたのかを、毎年春の確定申告の時に初めて知ることとなる

 で、ココ数年感じることはエロ業界って不景気だなぁ、という深刻な問題なのである。いや、業界全体のせいにしてるが、平たく言うと自分の収入が減ってるなぁ(´;ω;`)と実感してるのである

 例えば、昔よりも単行本の出版部数は確実に減っている。15年前私が初めて出した単行本、『罪と罰』は初版部数が15000部だった。
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 この何の実績もない新人作家の、肛門に筆ペン挿して書き殴ったかのような便所紙にもならないドヘタクソな本でもそれくらい出してもらえたのだ。
 今では同じ出版社で新人作家ならせいぜい10000部刷ってもらえるかどうかだろう。実質2/3以下に減っているのだ。しかも昔よりも出版社が在庫抱えるリスクを背負うのを恐れ、重版も掛かりづらくなっているそうだ。

 しかしそれよりも深刻な問題なのは、これは完全に私自身の問題なのであるが、単純に生産量が昔より減ってる、ということである。

 ハッキリ言ってエロ漫画なんて量産したモン勝ちの世界である。
 例えば一般誌では人気作家の単行本部数が100万部超える一方で巻末のヘタレ作家は1万部しか刷られない、なんて超格差社会が広がっている。しかしエロ雑誌の場合人気看板作家でもせいぜい2万~5万部くらいしか単行本が刷られない一方で巻末ヘタレ作家でも1万部近くは刷ってもらえるという、格差のない優しい社会なのである。社民党の福島みずほタンが理想とする低格差社会がエロ漫画界には存在するのである。
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 エロコンテンツの表現規制が持ち上がる度にこの党が反対してくれるのにはそういう側面があるのかもしれない・・・私は票を入れたことが一度たりともないが。

 とにかく、単行本による印税収入の差が微々たるものであるならば、エロ漫画界では原稿を量産した者が高収入を得られるということになる。実際人気あるのに遅筆なせいで貧乏だという同業者を何人も知っている。早い段階でそれに気づいていた私は、昔は結構原稿を量産してそこそこの収入を得ていた。

 しかし不思議な事に、今は昔よりも原稿を描くスピードが遅くなっているのである。単行本の部数が下がってる上に原稿を量産出来ないなら収入が伸び悩むのは自明の理である。

 私は極めて平凡でノーマルな人間であるが、SかMかで言えばSの方だろうし、早漏か遅漏かでいえば遅漏なほうである。しかし加齢のせいだろうか、最近は極度の遅漏に悩んでいる。そう、『遅い』ということが今の私にとってとても深刻な悩みなのである。
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 しかし加齢とともに射精スピードが落ちていくのはわかるが、漫画家としてスキルを磨き、経験を積んでるのに写生スピードが落ちていくとは一体どういうことであろうか( ゚д゚;)?

 その理由について次回説明したいと思う。

エロ漫画家と酒池肉林の宴 その2

  私の名前は天馬ふぇみお、原稿を先ほど入稿して暇になったものの田舎暮らしだとパーッと遊びに行くことも出来ず、しかたないから自分の乳頭の毛を抜いて長い夜の退屈をしのぐ、乳輪脱毛e-ロマン画家である。

 更新間隔が空いてしまったが、一昨年からやってる『欲求不満の人妻は温泉旅館で激しく悶える』という糞長いタイトルの漫画の9話目をようやく入稿したので、漫画家飲み会の続きを書きたいと思う。
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《男と女に友情は成立するのか?》

 さて、17人もの人数が集まったエンクラ飲み会の話の続きである。

 今回の飲み会では6名もの新顔さんが参加されたのだが、中でも異彩をはなっていたのが、ぶんか社の編集T田さんの部下の女性編集、通称『女豹』さんであった。
 多くの担当漫画家の心を魅了し萌え狂わすことから編集部内で「女豹」と呼ばれている、というからにはどんな魅惑のセクシーレディーが登場するのかとおもいきや、特にミニスカだったりおっぱいボヨヨン なナイスバディな訳でもない、極めて普通な・・・というと御幣があるが普通に可愛らしい感じの女性だった。

 一体彼女のどこにそこまで男を狂わす要素があるんだ( ゚д゚;)?と思ったが、挨拶をしてすべての謎は解けた。声と喋り方が思い切りアニメ声優のロリっ子萌え口調な 感じだったΣ(゚Д゚)。
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↑目をつぶって声だけ聞くとこんな感じのイメージである

 私はアニメを殆ど観ないので声萌えとかよく理解できないが、確かにアニメ好き、声優好きなら(そして漫画家にそういう人種はとても多い)コ ロッと来てしまうのかもしれん、と妙に納得した次第なのである。


 女豹さんや他の女性作家さんを交え例によってチンコとアナルがどーたらというとりとめもない会話をしていたのだが、どういう経緯が忘れたが『男女の間に友情は成立するのか』という真面目な話題でいつしか激論を交わすことになった。
 女性陣は「友情は成立する」と答えた。男性と二人きりで飲みに行ったりカラオケ行ったりすることもあるけどそこには何の邪さもない、と彼女たちは言うのだった。

 実を言うと、私も昔は・・・二十代半ばくらいまでは男女間に友情はあると思っていた。

 女性と二人で飲みに行ったりカラオケ行ったりしても手を一切出さなかったこともあった。友達として接してくれてる女性に欲情するなんて下劣だと考えていたし、一時の情動で大事な友情を壊すなんてよくない、としょっちゅう口にしていた。
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 しかし、脳科学の研究によると、互いにどんなに好みじゃなく想いのない相手であっても、男女二人きりで居ると友情ではなく恋愛に特化した脳領域が自然と活発化するらしい。

 要するに脳科学的には、男女間に友情など存在しないと結論が出てるのだ。

 それを知った時、私の考え方は大きく変わった。

 友人の女性をエロい目で見るのはいけないことだと思っていたが、生物として女性をエロい目で見るのは当然だ、と脳科学がお墨付きを与えてくれたのだ。
 それ以降、私は基本的にどんな女性に対しても、あわよくばHしたいなというエロい目で見ている

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 過去に女性と二人きりで過ごして手を出さなかったこともあったが、大人になった今だからこそ正直に言えるが、当時の私はどこかであわよくばエロい展開にならないかと期待していた。内心「あわよくば」と思いながらもどうエロい展開に持ち込んでいいか判らなくて、それを「友情だから」と誤魔化していただけなのだ。

 なので私はその議論において「男女間に友情なんてない」と一刀両断した。男なんてどう綺麗事ぬかそうと「あわよくばHしたい」と思ってるのだと、少なくとも私はエロいこと目的以外で女性と二人きりで遊びに行ったりはしないのだと、力説したのだった。
 ちなみに私のこの「あわよくば理論」に全面的な賛同をくれたのは伊駒一平先生だけであった。やはり彼は私の心と股間の師である。


 議論に白熱していたら深夜になっていたので解散することになった。

 方向が同じということで女豹さんとゆずぽん先生と一緒に帰ったのだが、終電に間に合うか際どい感じだった。

 私は終電に間に合わないことを見越して二人をカラオケに誘うつもりでいた。私がH目的以外で女性とカラオケに行くことはない、それを知った上でついてくるならこれはもはや抱かれに来てるも一緒!・・・カラオケルームに入った途端におっぱいを鷲掴みにしてもそれは犯罪ではなく合意の上の行為だと裁判長も認めてくれるはずである。

 あわよくば女豹さんとゆずぽん先生のどちらかのおっぱいを(:.;゚;Д;゚;.:)・・・いや、あわよくば二人まとめておっぱいを(:.;゚;Д;゚;.:)!!!!!!・・・・・と心と股間に夢を膨らませていたのだが、女性二人は家が近いということで仲良く一緒のタクシーに乗って帰っていった

 取り残された私と私の大きくなったチンコは、虚しさを噛み締めたまま仲良く一緒に小田急線の終電に乗って帰っていった。田舎に引っ越したというのに私の終電が一番遅かった。深夜まで営業してくれる小田急線には頭が下がる思いであったが、実際あわよくばの夢を打ち砕かれた失望から、私の亀頭は下がりっぱなしであった。

 そして家についてのは深夜2時過ぎであった・・・・・。
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