E-ロマン画家天馬ふぇみおの笛美男IZM

底辺エロ漫画家...もとい愛の"ロマン"を紡ぐ『E-ロマン画家』、天馬ふぇみおの肥溜みたいな日常を綴るブログ

エロ漫画道

エロ漫画家、ネタに詰まる その2

 私の名前は天馬ふぇみお、漫画家としてのアイデンティティを確立できず、ただ風呂場で自慰行為した後の精子がシャワーで洗い流されるかの如く、世間の濁流に流されて生きてきたスペルマライクe-ロマン画家である。
 ちなみに「スペルマ」で画像検索すると綺麗な花の写真が沢山出来てきてびっくりした。
superuma

 オステオスペルマム
という植物らしいのだが、いわれてみれば花弁の形がアレにそっくりな気もする。

  話しがそれた・・・とにかく、そんなスペルマーな私はなんとな~く流されるようにゲーム会社に就職して、速攻で辞めて漫画家を目指し、とりあえずエロ漫画でデビューして、なんとな~く流されるままエロ漫画家歴17年目を迎えようとしている。

 しかし中学生の時に風呂場でオナニーした人ならご存知の通り、精子はシャワーで簡単に洗い流せはしない。なにしろアレは卵の白身と一緒でタンパク質が豊富に含まれているため、熱で固まってしまうからだ。

tamago
ちなみにgooアンサーで↑の質問を投稿したのはもちろん私ではない(;´・ω・)

 熱いお湯で流そうとすればするほど固まってバスタイルにこびりつく・・・母親に「次は私が入るから早く出て頂戴!」と急かされる中、焦りながら固まった白濁液を掃除した記憶が青少年なら一回か二回はあるはずであろう。

 そう、精子はしぶとい。私はこれを「一匹の精子にも五分の魂と呼んでいる


 ・・・・・・・・・・・・・さて、私のは何の話をするつもりだったのか( ゚д゚;)?

 そうだ!ネタに詰まった話をするつもりだったのに無駄な冒頭部分で400字詰め原稿用紙二枚分も使ってしまったΣ(゚Д゚)


《携帯配信コミックの特殊性》

 さて私は現在、携帯配信コミックという特殊な形態で漫画を描いている。私がモノクロ原稿を入稿して、クライアントさん側で塗師を雇いカラー化し、携帯コミックとして配信しているのだ。

 携帯コミックをまともに読んだことがなく、自分の作品すらどういう形で配信されどういう評価を得ているのか知りもしない市場調査力0の私が「こういうのがウケるハズ」とネタを考えても大抵スベるだろうということで、クライアントさんから「人妻が温泉で乱交するようなネタを大人っぽい絵柄で描いてください」と大まかなネタの指示をもらい、タイトルも携帯配信では内容が分かりやすいタイトルの方がいいということでクライアントさんに決めてもらい、流されるまま『欲求不満の人妻は温泉旅館で激しく悶える』という漫画を描き始めた。

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 評判はそれなりに良いらしくとりあえず3話まで、と言われて始めた漫画が現在15話まで配信されているのだが、ここで携帯配信コミック独特の特殊性が問題となってくるのだ

 普通の紙の雑誌だと、原稿が8話~10話くらい貯まると単行本化する。

 なにしろ殆どの漫画雑誌というのは基本的に赤字で、単行本で黒字をだしてトータルで利益を出していく構造になっている。大手の週刊漫画誌なんかだと毎週雑誌を出すごとに数千万以上の赤字が出ることもあるそうだ。だから出版社としては単行本が出せなければ雑誌に漫画を掲載する意味がないし、もちろん漫画家にとっても単行本が出ればまとまった印税が入るので有難い限りなのである。

 が、携帯コミックは配信料だけで黒字を稼げる構造になっている。だから配信してるクライアントも単行本化には興味がないし、そもそも配信専門の会社だから紙の本を出す術もない。
 ただ他の出版社にしてみれば、雑誌で赤字を出すことなく単行本を出せるなら渡りに船、ということで、例えば私の場合海王社さん(ぶんか社の子会社)が単行本を出してくれた次第である。



 しかしここで、クライアントと作家の間で思惑の食い違いというものが出てくる。

 クライアントはとにかく配信事業の事だけ考えればいいので携帯配信して人気が出る作品を求めている。

 しかし作家である私は、当然単行本化されることも見据え、それに沿った作品作りをしたいと思っている。

 そう、クライアントさんの言うとおりに流されるままに描いてた私であるが、作家は単行本を出してナンボなとこがあるので、この点だけはただ流されるまま、という訳にはいかない。

 ここで初めて一匹の精子として五分の魂を見せるときが来たのである。よかった・・・冒頭部分とうまくつながった。

 しかし長くなってきたのでそれについては次回詳しく述べたいと思う

(続)

エロ漫画家 ネタにつまる  その1

 私の名前は天馬ふぇみお、基本的にイエスマンで、女性から舐めろと言われれば舐め、縛るから正座しろと言われたら正座する、長いモノに巻かれまくりe-ロマン画家である。
 なぜ私はこんな長いモノロープに巻かれる人間になってしまったのか?
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 ・・・きっと自分自身のモノの短さがコンプレックスとなっているのだろう。


《イエスマン漫画家》

 そんな私なので基本漫画家としてもイエスマンである。

 自由に描いて人気が出るならそれに越したことはないが、ゲーム上の自由な仮想世界において魔王も倒さず姫も救わずストリーキングと女装をひたすら楽しんでるこの私に自由に描かせた日には・・・・・

人物描写そっちのけで背景の九龍城を描くのに全力を注いでみたり・・・
koolon


筋肉質なレスリング少女をヒロインにしたマニアックなマッスルエロ漫画に仕上げたり・・・・
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見て分かる通り大抵ろくなことにならないのだ。


 今やってる携帯コミックの『欲求不満の人妻は温泉旅館で激しく悶える』もクライアントさんの言うことにホイホイ従うことで生まれた作品である。
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 クライアントからは『携帯コミック市場どういうネタが受けるか分析した上でこちらである程度ネタの指示を出させていただきます。その代わり、もし結果が芳しくなくてもそれはネタを提示した此方の責任なのですぐにクビを切ったりはしません』と言われたので、「ローリスク」という言葉が大好きな私はその条件で快諾した訳だ。

 口うるさく自分の思い通りに描かせようとする癖にそれで人気でなくても責任は一切取らない編集も世の中にはいくらもいることを考えれば、ネタを細かく指定する代わりに不人気だった場合に責任をとってくれるならそっちの方がなんぼもマシではないか。

 「頭身の高い大人っぽい絵柄で温泉を舞台にした熟女モノを描いてください」と私は依頼され、「社員旅行で社員同士で温泉で大乱交する」ネタと「人妻3人が温泉で羽目を外してヤリまくる」ネタ、二つの簡単なプロットを渡された。
 社員旅行ネタは大人数描くのが面倒くさいので私は後者のネタを選んだ


 クライアントが作った簡易的なプロットから私がストーリーを適当にこさえ、連載を始めてみたところそこそこ人気があったらしく、「とりあえず3話で」と言われていたのが「とりあえず6話まで」「いや9話まで・・・」とどんどん続編を頼まれ、その都度無理やりストーリーを継ぎ足して話を続けていき、今では「とりあえず続けられるならいくらでも続けてください」と言ってもらえている。

 もし私が自由に描いていたら廃墟の奥の温泉でマッスル熟女が触手宇宙人に凌辱される、みたいなマニアックな漫画になって3話目で打ち切りになっていただろうから、クライアントのいいなりになって描いて正解だったと思う。

 そんな訳で、とりあえず今のところはクライアントさんに「ケツを出してアナルを見せろ」と言われたら「ケツ毛が汚いんで剃ってから見せるんでいいですか?」と三つ返事で答えるであろうくらいにはwinwinのいい関係を築けている。
 


 しかし世の中には私のように尻尾を振って編集のイエスマンになりきることが出来ず、苦しんでる作家さんもいるようで、たまにSNSで漫画家が編集への不満を爆発させてネット上で話題になることがある。
 
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作家に暴言吐きまくってたと噂されるI社の
の話


tanaka
表紙を38回描き直させたと噂のA社のT氏の話

 イエスマン漫画家歴17年の私は「どんな理不尽があったとしても編集の悪口を書くなんて青臭い証拠よ。編集さんには尻尾を振ってチンチン、それが漫画家の生きる道だぜ┐(´д`)┌」と鼻で笑いながらそのネットニュースを眺めるのであった。そしてふと気づいた・・・両者とも短い期間だが一緒に仕事したことがあったことに。
 まあネットの噂なんてあてにならないので鵜呑みにするのもどうかと思うが・・・・・・・「まぁあの編集ならやりかねねーわな」と普通に納得するのだった。

 そして思い出した・・・ナチュラルボーン・イエスマンの私だが、M氏に対しては一回一緒に仕事しただけで、T氏に対しては2回仕事しただけで、ブチ切れて縁を切ってしまったことを。

 むしろ件の作家さんたちはよくもあの編集さんと1年以上忍耐強く付き合ったもんだなぁと感心した次第である。
 
 私なんかイエスマンとしてまだまだヒヨッコであった。というかたまたま今まで編集さんに恵まれてた(Ⅿ氏とT氏以外では)だけで、私は別にイエスマンでもなんでもなかったのかもしれない・・・・

(続)

 P.S. あと一応注意書きしておくと、I社にはもう一人イニシャルがMの編集さんがいて、実際にネットで件のニュースが流れた時に風評被害にあわれたようなので念のために明記しておくが、そちらのⅯさんは滅茶苦茶いい人である。

エロ漫画家と5年半ぶりのアレ 第2弾

私の名前は天馬ふぇみお、2つのペンネームと、2つの金玉を持つ、二重生活e-ロマン画家である。

 とはいえ、元々持っていた『天馬ふぇみお』というペンネームは、版元のブラックリストに載ってしまったっぽいということで、呪われた名前として封印されてしまった。
 しかし、ゾンビ映画では大抵主人公が余計なことをして封印を解いちまったせいで大変な惨事になるのが常だが、この現実世界でも呪われた封印を解いてしまう者がいたのである。


《2年ぶりに動き出したアレ》

 以前、DMM.comの某電子書籍の雑誌でお仕事をさせてもらっていたのだが、「作品数が貯まったので単行本にしましょう。上と相談してきます」と編集さんから言われたきり、そのまま連絡が来なくなった、という話をしたと思う。それを機に、「ああ、俺ってブラックリスト載っちゃったんだな」と鈍い私も流石に気付いたわけなのだが、その編集さんから今年の夏頃、2年ぶりくらいに連絡があった。

 その編集さんにお会いしたところ、『実は、先生がブログに書かれた通りなんです』と開口一番に言われた。

 やっぱり・・・ブラックリストに載ってたんだ、俺・・・( ゚д゚;)
 推察はしていたが、改めて事実として突きつけられるとなかなか衝撃である。

 しかしなんとその後で編集さんは「いくつか出版社にかけあったところ、ウチで出してもいいというところがあったので、今更ですが単行本出しませんか」と言ってくれた。当人はとっくに諦めていたのだが、有り難いことに編集さんは単行本を出してもいいという出版社を探し続けてくれていたらしいのだ。

 天馬ふぇみおの封印を敢えて解こうというのか∑(゚Д゚)!。

 私は迷った。確かに単行本を出せばまとまった印税が手に入るが、常にギンギンに勃起したチンポのように上向きで未来を見つめて生きている私にとって、2年前に描いた原稿なんて遠すぎる過去の話で、今更なのである。

 私は編集さんの方を向き直り、「申し訳ありませんが、結構です。自分、金のために漫画描いてるわけじゃないですから」と威勢よく啖呵を切った・・・・ところを頭に思い浮かべながら、「お願いします、単行本出してください」と土下座して頼み込んだ。

 最終的に編集さんの靴の裏をぺろぺろ舐めまくって頼んだ結果・・・・ほぼ諦めかけていた、天馬ふぇみおとして5年半ぶりの単行本が出ることが決まった

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 今回のことで私は人生における多くのことを学んだ・・・・・夢は諦めなければきっと叶うこと、そして、他人の靴の裏を舐めると犬のうんこの味がするということを・・・。

 そんなわけで、今月の20日に単行本が発売である。2年以上前に描いた原稿なので、全ページ大幅に加筆修正しており、今年の夏はほぼそれに費やしたと言っても過言ではない。


 ちょうど3日前に、私とは縁もゆかりもない、とある作家さんの単行本も発売されているので、合わせて手にとっていただけると幸いである。

エロ漫画家と5年と半年ぶりのアレ その1

 私の名前は天馬ふぇみお、永らくの間、人前に出ることの出来なかったアングラe-ロマン画家である。
 人前では出してはならないなんて、まるでおちんちんのような扱いだが、実際、出版業界において私は皮を被ったおちんちんのような立ち位置であった


《5年半ぶりのアレ》

 集英社は少年ジャンプを毎週何百万冊も市場に出してるそうだが、私だって負けてはいない、毎日何百万匹もの精子をティッシュに出している

 しかしながら、単行本はもう5年以上出していない。

 過去にこのブログでも憶測した通り、2009年に出した単行本『性奴隷窟 淫龍』の売上が大爆死だったため、取次会社のブラックリストに載り、もう天馬ふぇみおの名前では単行本が出せなくなってしまった、という説が濃厚である
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 取次のブラックリストに載ってしまうということは「売れない作家」の烙印を押されたも同然で、『天馬ふぇみお』というペンネームは、まるで銭湯に行ってもタオルで隠さなきゃならない真性包茎のおちんちんのように、人前に出せない呪われた名前になってしまったのだ。

 私はペンネームを変え、ついでに絵柄もまるっと変えて桂正和先生風の絵にしてみた。

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 そんなこんな新人のフリして営業をした結果、入社してすぐくらいの若い編集さんから「桂先生の劣化コピーっすよねぇ」としたり顔で言われたり、胃が痛くなるような思いをしたこともあったが、現在、私はなんとか新しいペンネームで漫画家を続けている。

 もし新しいペンネームで単行本を出せたとしても、あくまで私、天馬ふぇみおとは別人が描いた扱いなので、このブログでPRすることは一切無いだろうが、単行本を出せる日がくればいいなぁ、と思う次第である。

 あ、そうそう、私とは全く関係ない作家さんの単行本が今月の17日に発売である。


 赤の他人ではあるが、どこか他人とは思えない、まるで自分自身を見ているような、そんな親近感を覚える不思議な作家さんなので、一応このブログでもPRしておこう。
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エロ漫画家、ヌリにヌリまくる その3

 私の名前は天馬ふぇみお、保湿のために自分の体だけでなく自分のムスコにも毎日オイルを塗りたくる、ローションプレイヤーe-ロマン画家である。おかげで私のムスコは硬くも大きくもないのに、艶だけは黒人AV男優さん並みに黒光り状態である。

 そんな、チンコに色んな物を塗りたくる私であるが、先人の知恵としてキンカンだけはやめておけとアドバイスを送りたい。大昔、チンコが痒くなってしまいキンカンを塗ってみたことがあるのだが、尋常でない痛みである。ムヒくらいならスースーして気持ちいいのだが、キンカンはまじでシャレにならない。
 「チンコにキンカンを塗ってはいけない」・・・これは家訓として末代まで伝えていこうと私は思っている。


《ヌリにヌリまくる》

 さて、そんな私は、元官僚で最近まで大学教授をしていたエリートな父親の顔に泥を塗りたくりつつ、今日も元気に生きている。
 カラーの『塗り』の仕事を二社から頼まれたという話はしたと思うが、もう一個のイラストについても語っておこう。
 前のイラストは生々しさを抑えたアニメ調の塗り方で、と言われたのだが、もう一個のイラストは『リアル調で生々しい質感のムチムチ熟女』で、という注文であった。
表紙

 とりあえずペン画を描く。
 この段階でデッサンのバランス悪いなぁと思ったら、PC上で頭や手の大きさを変えて大きくしたり小さくしたり、角度を変えてみたり・・・とにかく色々弄くる。
 いじくったら大きくなったり角度が変わったりするって・・・まるでオチンチンと一緒じゃないか∑(゚Д゚)と思う方もいるだろうが、古来より芸術とエロスは切っても切れない関係なのだから、イラスト制作とオチンチンに相関があっても不思議はない。

表紙b

 ペン画に単純に色を塗っていき、影もつける。この段階ではベタ塗りの状態。

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 影の境界線をぼかして、肌に細かな陰影を加えて色々と弄っていくとこんな感じ。これで完成。

 前回の童顔アニメ調の絵とは真逆のイラストだが、私個人の性癖的に言うと、昔から熟女属性の年上好きで、アンチロリ属性なので、こっちのほうが好みだったりする。

 物心ついた時から、歳上のお姉さんから「あら、坊や、童貞なの?かわいいわねぇ、うふふ。お姉さんが色々教えて・・ア・ゲ・ル♪」的なシチュエーションに憧れていた。ちなみに初めて挿入した女性は、18歳の女子高生並みの知性を持った32歳のOLさんだったが、みみっちいプライドが邪魔して「僕、童貞です」と言えなくて、そのシチュエーションを実現することは叶わなかった。
 しかし少年の頃の夢を大人になっても持ち続けることがそんなに悪いことだろうか?

 私はそうは思わない。

 なわけで、未だに私は「そろそろ挿入て、って言われても・・・ど・・どこに何を入れたらいいの?僕・・・初めてだからわからないよ」的なことを歳上のお姉さん相手に言ってみたいと夢見ている。
 ただひとつの些細な問題は、子供の頃から"お姉さんスキー"な私だが、私自身がもはやアラフォーの歳であるということくらいである

 さて、何の話だったか・・・( ゚д゚;)?
 そうだ、イラストの話だ。イラストは一応完成したのだが、編集さんから『背景を一応描いてくれ』ってことと、『股間の食い込みが表現的に際どいので白濁液でごまかしてくれ』という2つの追加注文を受けた。てことでパパっと背景描いてホワイトで股間を修正。
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 これで今度こそ完成。油絵でもエロCGでも、最後に白を入れて完成になるのは同じなのだ。

 フィニッシュは白い液・・・やはり芸術とオチンチンは似ているのである。

 3回にわたって、芸術家らしいまっとうな記事を書いてしまったので、次回はなんかユルい近況でもお伝え出来たらとおもう。
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