E-ロマン画家天馬ふぇみおの笛美男IZM

底辺エロ漫画家...もとい愛の"ロマン"を紡ぐ『E-ロマン画家』、天馬ふぇみおの肥溜みたいな日常を綴るブログ

近況報告2013

エロ漫画家に資格はあるのか

 私の名前は天馬ふぇみお、こんな自分に生きる資格があるのか、常に自問自答するe-ロマン画家である。

 なにしろ私は人殺しだ。人として生まれるはずだった何千万引きもの命をついさっきもこの手で虐殺してしまった。この私にかかれば、指先一つでとはいかないが、親指と中指と人差し指の3本で、簡単にミクロの命をダウンさせることができるのである。


《資格はあるのか》


 キリスト教において人は生まれながれに罪を背負っているとして、これを『原罪』と呼ぶ。

 小さい頃は意味がわからなかったが、中学1年生になって、友達から「チンコ擦ると気持ちいいんだぜ」と教えてもらい、それを実行した時それまで体験したことのない感覚を味わい、私は神を見た。その直後、ティッシュには白濁液が溢れ、なぜだか私はとても虚しい、罪深いことをした気持ちになった。

 あの時は罪悪感の理由がわからなかったが、保健体育で白濁液の正体が小さな命の源なのだと習い、初めて気づいた・・・自分が小さな命の種を殺していたのだと。
 クリスチャンではない私だが、その時初めて『原罪』の意味を知った。

 原罪の意味を知った私は、「もう二度とこんな罪深い真似はしない」と誓った。

 次の日・・・罪を犯した。でも心から反省し「今度こそしない」と誓った。

 翌日・・・また罪を犯した。反省して「次こそはしない」と誓い・・・・・

 そんなことを繰り返しながら20年以上が過ぎてしまったが、未だに私は罪を犯し続けている。


 こんな私は神に愛される資格はあるのだろうか・・・?

 毎日命を無駄に殺し、子羊たちの性欲をイタズラに喚起させる漫画を描く私に、神に愛される資格はないかもしれない。

 が、原付バイクを運転する資格はある。↓

meknyoo

車も運転できない私だが、原付バイクの運転免許だけはあるので、おかげですっかりバイクに乗らなくなった今でも、唯一の写真付き身分証として重宝している。

 その原付免許の更新にこの前行ってきた。ちなみに前の更新では、いくつか違反があったせいでクソ遠い場所にある運転免許センターまで行かにゃならなかった。どうも私は原付バイクと相性が悪いのか、、ノーヘルで捕まるわ、スピード違反で捕まるわ・・・バイクに跨るたびに違反切符を切られ無駄に金が飛んでいくの。だからここ5,6年はほとんど乗らなくなってしまった。

 ちなみにオナゴに跨るときは超安全運転なので、毎回必ずゴム製のヘルメットを被せ、事故が起きないように気をつけている。ただし、跨ってる最中に速度超過でスリップしてしまったことと、エンストで動かなくなってしまったことは何度かある。

・・・・って、さて、なんの話だったか(゚д゚)?

 そうだ、原付免許の更新の話だった。今回は違反なしのゴールド免許(当たり前だ、乗ってないんだから)ということで、近くの警察署で済ませてもらえた。警察署の講習で安全運転の大切さを教えられた私は、家に帰って、初心に帰るべく、一番最初にとった15年前の免許を取り出してみた↓menkyo

 なんだ、このカチューシャつけたオカマみたいな男は( ̄▽ ̄;)!!?
menkyo2
15年前(横浜運転免許センターにて)


 ・・・15年前のあの頃は、ちょうどビジュアル系全盛期でSHAZNAが流行っていた。きっと若かりし日の、罪深き子羊の私はそれに影響されていたのだろう。今なら、こんな風体で街歩いたり到底できないだろう。

 若気の至りとはいえバカやったもんだなぁ・・・と、15年経って立派な社会人になった今、しみじみ思う次第なのである。

josososss
現在(新宿二丁目にて)

私の名前は天馬ふぇみお・・・果たして私に社会人を名乗る資格はあるのだろうか(゚д゚)?



エロ漫画家、とある天才を追悼する

 私の名前は天馬ふぇみお、マンチン相違な・・・いや、満身創痍なe-ロマン画家である。

 1年半前にアマチュアキックの試合に出たときには、左腕を痛め、右足首が痛く、ついでに首が筋肉痛で、そしてチンコの先っちょが試合と関係ない行為のせいで赤く腫れていると散々だったのだが、一週間前にアマチュアキックボクシングの試合に出たせいで、現在私は、ローキックを蹴られた左太股が痛く、蹴った時に骨に当たったのか右足の甲も痛く、口の中も少し切れて、そしてチンコの先っちょが試合と関係ない行為のせいで赤く腫れている。

 
だがそんなことよりも、今は心の痛みの方が大きい。リンカーンが奴隷解放宣言を行ってから今年はちょうど151周年ということもあり、今回はちょっと真面目に奴隷問題について語りたい


《奴隷ジャッキー先生を追悼する》

 昔、エンジェルクラブという雑誌で同時期に描いていた「奴隷ジャッキー」という先生がいた。

 「抜けるかどうかが勝負」なエロ漫画という土俵において決してメインストリームにはなりえない
独特の作風だったが、マニアなファンからは絶大に支持され、同業者の中にもジャッキー先生のファンは多かった(少なくとも私の周りでは)。
 かくいう私も大ファンで、エロ漫画家の中で一番リスペクトしてる、一種の天才であった。別にヨイショして言ってるわけではなく、本当にずっとそう思っていた。

 エロ漫画なんて、性欲を紙にぶつけりゃ描けんだろ、と思われてる人も多いだろうが、実際には殆どの作家は、あーでもないこーでもないとウジウジ悩みながらコンテを描いている。
 私なんかは特にその傾向が強く、絵コンテ描くときもまあ遅々として進まない。だから描き上げた漫画に勢いがない。もちろんテクニック的に、効果線を使ったりすることで絵に動きを付けることはできるが、作品全体から出る勢い、疾走感、みたいなものは私の作品にはない。

 つーか、よその作家さんでも、絵の上手い人は腐るほどいるけど、作品から"疾走感"が迸るような人はあまり見たことがないし、それはテクニックを磨けば出せるものではなく、特殊な才能なんだと思う。

 そんな、作品全体で疾走感をみなぎらせられる稀有な作家さんが奴隷ジャッキー先生だった。

awish
↑ジャッキー先生7冊目にして最高傑作の単行本「A WISH・・・」
 私が発売日に予約して買った、でもって読んで泣いたエロ漫画は後にも先にもこれだけである。



 だから、自分なんかより超絶絵の上手い作家さんも、超絶売れてる人もこの業界にはいくらでもいるのだが、そんな先生方を差し置いて、私が「この人、天才だΣ(゚д゚lll)」とまで思うエロ作家さんは、奴隷ジャッキー先生だけであった。

 大昔、ジャッキー先生と一度だけお会いしたことがあるが、勢いのある作品を描く人だから、
きっと本人も物凄いバイタリティ漲る変人肌な方なんだろうと勝手に想像していたら、物静かで非常に礼儀正しい変人肌な方だった。

 そんな奴隷ジャッキー(つのはず壱郎 名義で一般誌でも活躍中)
先生がお亡くなりになったという情報が入り、とてもショックを受けている。

jacky

 同じく親交のあった黒野マサカド先生のブログによると、どうやら、胃ガンで亡くなってしまわれたらしい。まだ40代そこそこの年齢だと思うのであまりにも早すぎる死である。

 ぶっちゃけエロ漫画家なんざ、大抵の場合いなくなったところで替えなんぞいくらでもいる訳だが、奴隷ジャッキー先生は替えのきかない孤高の作風を持った数少ない作家さんの一人だったので、エロ漫画業界的にも非常に惜しい才能を亡くしたんじゃないかと思う。

 この場を借りて、心から追悼の意を表したい
(-人-)


 この心の衝撃に比べれば、太股やチンコが痛いことくらい本当にどうでもいいことなのである。

エロ漫画家、久方ぶりにリングに立つ

私の名前は天馬ふぇみお、女々しい男が増える昨今、あえて男らしく修羅の道を行くe-ロマン画家である。

 そんな私のことを、人は「ラスト サムライ」と呼ぶ・・・違った、乳首をいじられるのが好きな性癖から「バスト触られ」と呼ばれているのだった。まあ、どっちも似たようなものである。


《テッサイ インパクト》
 小鉄塾というキックボクシングの練習会に参加してる私であるが、そこの塾長のお弟子さんが豪徳寺にテッサイジムというジムを設立し、一周年記念アマチュア興行「テッサイインパクト」を開催するというので、私も選手として参加してきた。
22382b4d

 アントニオ猪木と同様に、

いつなんどき、誰の挑戦でも受ける!・・・ただし自分より弱そうな相手に限る

をモットーにしているラストサムライな私は、「相手はキックを始めて一ヶ月弱のルーキーだから」と言われ、1年半ぶりにアマチュアの試合に出ることを決意したのだ。

 しかし、キックの試合は今回で4度目だというのに、何度やっても試合前の心臓バクバクな緊張感というのは治らないらしい。それにひきかえ対戦相手の子はルーキーなのに落ち着いた余裕な感じだった。

 きっとキックは初心者でも喧嘩は散々やってきたぜ、というヤンチャ坊主なのだろう。人生の先輩である私が、格闘技の厳しさとオナニーの素晴らしさを若造に教え込んでやらねばなるまい。

 そうすればきっと、応援に来てる女性達が乳首ビンビン立たせて興奮し、試合後「ファールカップを是非私に外させてください(≧∇≦*)」と私の股間の前に女性たちが長蛇の列を作ることだろう・・・そんなことを考えながら私はグローブをはめ、さらにチンコを守るためのファールカップを股間にはめた。
 ・・・
ちなみに、主催者側が私につけた煽り文句は「闘う妄想キング ふぇみお」だった。
 納得がいかない。私は妄想とは無縁の真面目なサムライである。


 1Rのゴングが鳴り、私は男らしく勇ましく突進していき、終わりのゴングが鳴る頃には、私はボッコボコのズッコンバッコンにされてフラフラになって戻ってきた。

 2Rのゴングが鳴り、敗色濃厚な空気の中私はリングに出て行ったのだが、さっきまでガンガン攻めてきてた相手の動きが何故か急に止まったので、今度は私が猿のオナニーのような、馬鹿の一つ覚えのような、単調なローキック攻撃で反撃する。
1457567_751755514854446_494602661_n

 2R終了して判定になった。その時点で私は、靴下履いてる以外は全裸の状態(靴下だけ残してあるのがポイントである)の藤原紀香が大股開いて誘惑していてもチンコ立たないだろうというくらい、体力を消耗しきっていたのだが、なんと・・・引き分け延長戦になってしまった。

 私は延長戦を闘う気力は残ってないので、パンツ下ろして自ら反則負けを狙ったのだが、グローブつけたままではうまくパンツが下ろせなかった。仕方なくヘロヘロなまま延長戦を闘った。どうにか判定勝ちを拾うことができた。
620805_751755348187796_270902268_o

 試合後、相手選手に挨拶をしに行き、いつも自分の熱くたぎった股間をクールダウンさせる為に持ち歩いてるアイスノンを彼にプレゼントしてあげたら、彼はチンコではなく右足の甲にそれをあてがっていた。
 どうやら、蹴った時に変なとこにぶつけたらしく足の甲を傷めていたらしい・・・2R目で動きが止まったのはそういうわけだったのだ。てことは彼の足の怪我がなければ私は負けてた可能性が高い。

 相手の自爆による棚ボタ的な勝利を拾った訳だが、それも日頃の行いがいいせいなんだ、と割り切ることにした。
 何しろ、クリスチャンが毎晩己の胸のロザリオを握り神に祈りを捧げるように、私も毎晩己の道祖神を握りしめ、神に性なる供物を捧げている。

神は常に正しいものを見てらっしゃるのだ。

 ちなみに試合の前日は余計な体力を使わないように道祖神をシコシコしたりはしなかった。試合から帰ったあと、私が道祖神に感謝とともに、新たな性なる供物を捧げたことは言うまでもない。



 そんな訳で、今回は私の男らしい一面を紹介してみた。
私の名は天馬ふぇみお、最後の日本狼と呼ばれる男の中の男である。

試合も片付いたので、そろそろ男らしく新宿2丁目の女装バーに遊びに行ってこよう
3b007e5a

エロ漫画家は涙が止まらない

 私の名前は天馬ふぇみお、男なら人前で涙と我慢汁を流すな、と言われ育ってきた日本男児e-ロマン画家である。

 そんな、無駄に増えてしまった女装用の衣服の隠し場所に困っている今現在も涙だけは決して流さない男らしい私であるが、つい先日まで涙が止まらずまともにPCの画面も見れなかった。

 その顛末を書きたいと思う。


涙が止まらない

 12月にアマチュアキックボクシングの試合に出ようと思って、豪徳寺にあるテッサイジムに稽古に行った。
 そこで結構体格差のある人からスパーリングを申し込まれたのだが、体格はバンタム級とウェルター級くらいの差があっても、チンポはミニマム級とライトヘビー級くらいの差しかないのだから、受けてやることにした。

 で・・・、流石に体格差があるから手加減してくれるもんかと思ったら、思い切りストレートを顔面にぶち込まれた。その時は特にアザもなかったのだが、翌日、目の周りにパンダのようにあざができていた。
t02200232_0339035810816500691

 殴られたのび太の目がパンダのようになってるのが幼少の頃不思議で仕方なかったが、大人になってようやくわかった・・・目の周辺を殴られると眼窩にそって腫れが出来るので、パンダ目になってしまうわけだ。
1ead6eb6
ちなみにこの画像に特に意味はない。なんのシーンなんだこれは(・□・;)?
  

 しかし私の涙が止まらないのは、商売道具の顔を傷モノにされたからではない。

 ここ一ヶ月ほどコンタクトレンズを外すたびに左目に痛みが残っていたのだが、パンダ目になった二日後に、急に目に異物感を感じ、痛くて涙が溢れ、まともに目が開けていられなくなったのだ。

 異物感を楽しめるのははアソコと肛門だけ・・・私は人生における大事な何かを学んだ気がした。

 翌日朝イチで、すぐ近くのY眼科に行った。ここは客も少ない上に待たされることも殆どないので、重宝していた。
 先生は私の顔を見るなり「あ、いつもの結膜炎だね、薬出しとくから」と言って通り一遍の診察をしたら、興味なさげにそっぽを向いてしまった。私が「結構前からコンタクト外す時だけ痛みがあるんすけど・・・」と質問すると、むこう向いたまま「分かんない分かんない」と繰り返す。

分かんない・・・(・д・`*)?・・・アンタ眼科医っすよね(・□・;)?

 なおもすがるように質問する私に、医者は「外し方下手なんじゃないかなぁ」とあさっての方を向きながら答えた。こいつはとんでもないヤブか、もしくは私がコンドームの外し方が下手なのを一瞥して見抜いたとんでもない名医のどちらかだと思ったが、もらった目薬さしても全然良くならないので、やっぱり藪の方らしかった。
 客が少なく、待たされもしないのには理由があるのだ。その日は左目が真っ赤で涙が止まらず、まともに目を開けてられなかった。
131119_135328

 翌日、少し離れたT眼科に行った。ここはやたら待たされる上に客の数も多い。

 1時間待ってようやく診察にありつけたのだが、T眼科の先生は眼球の写真を私に見せて、
「角膜のこの部分に炎症があります。前から傷ついてたからコンタクト外す時に痛かったのでしょう。そこにバイ菌がはいったんですね。奥のほうにばい菌が入って、いつもより治りが遅いようです。」
と丁寧に診察し、丁寧に質問に答えてくれたので私は感激した。
 客が多い上に待たされるのには、やはり理由があるのだ。

 そこでもらった目薬を注したら大分目が楽になり、2日経った今では、30分くらいならPCのモニターを見つめていても平気なくらいに回復した。そうして、私は限られた30分を利用して、こうしてブログを更新してるわけなのである。
 そして、今現在、キーボードを打ちながら私は泣いている。

 目が回復した喜びからではない。

 限られた30分を無駄な文章の入力に費やしてしまった事への後悔の涙である



 止まった時間の中で動ける2、3秒の限られた時間をチンポジを直すのに使っちゃうくらいに、無駄な時間の使い方をしてしまった・・・・・(゜´Д`゜)
jojoojo

ヤレヤレだぜ・・・

エロ漫画家、格闘聖地に赴く

 私の名前は天馬ふぇみお、夜はペンを握り「創作」という名の魔物と闘い、昼は同居人が仕事でいない間にペニスを握り「性欲」という魔物と闘うファイティングe-ロマン画家である。

 ちなみに性欲との闘いは今のところ2勝8569敗1分である。


《格闘聖地に赴く》

 日々の魔物との戦いで、精巣能力に磨きをかけるべく週に7回ほどオナニーに励んでいる私であるが、戦闘能力にも磨きをかけるべく週に一回ほどキックボクシングの練習に励んでいる。

 私は初心者に毛が生えた程度のレベル・・・いや、さすがに4年もやってるのでもうちょっと上・・・初心者のチンコに毛が生え皮が剥けかけた程度のレベルであるが、一緒に練習してる小鉄塾の仲間の中にはTさんという40歳のオヤジながらプロのリングに上がる猛者もいる。

 その人が格闘聖地、後楽園ホールで試合をするということで、私もセコンドとして付いていくことになった。

M・A連盟主催「DRAGON.3 ~THE ONE AND ONLY~ 門肛開放」
11

 ・・・・M・Aとはもちろんマンコ・アナルの略、門肛とは、アンタッチャブル山崎をザキヤマと呼ぶように、肛門をオシャレに言った言葉である。
 
門肛が解放されてるかは定かでないが、Tさんもこのハレンチな大会に出場することになったのだ。 


 セコンドには小鉄塾のI塾長(元MA2階級王者)と士道館のS師範(元MA3階級王者)という豪華布陣が付いてるので、戦闘アドバイスとかは二人に任せて私は雑用&リング下で写真撮影していた。
1461215_734587246571273_260083770_n

 試合は惜しくも判定負けであったが、それよりも、試合後Tさんが右拳の違和感を訴えているので一緒に病院に行ったら、拳の骨が折れていた。
 試合に負けた上に、年末に既に決まってた試合もキャンセルになってしまった。

 右手にドラえもんのように包帯を巻いた姿で、残念会の打ち上げに参加したTさんは、ひどくうなだれていた。

 うなだれる気持ちは痛いほどよく分かる・・・・・・・
 当分右手でオナニーできないからだろう

1460241_734587746571223_1317328803_n

 プロのリングとはかくに過酷なものなのである(;>_<;)

 そして・・・男の闘いに感銘を受けた私が、帰ってすぐマンコ・アナルの仕事に精を出したのは言うまでもない・・・

rolling2
アクセスカウンター
  • 累計:

livedoor プロフィール










↑天馬がたまに利用させてもらってる無料のキックボクシングの練習会。練馬区内の体育館借りてやってますんで、フィットネス感覚でもガチでやりたい人も老若男女興味あったら覗いてみてやってくださいなm(_ _)m



↑犬猫の里親募集HP  動物飼いたいと思ってるならペットショップ行く前に覗いてみてやってくださいな。犬猫フェレットウサギ・・・大抵の動物は買わなくても身寄りの無い子をもらってこれます


記事検索
  • ライブドアブログ